連日取り上げているTBSが発掘してきた境野ナフサ春彦氏ですが、
あわよくば政治的混乱を生み出そうと考えていたのか、
石油危機を煽りまくってパニックを扇動しようと
デマを垂れ流しまくってはメッキが禿げるを繰り返しました。

ENEOSの総意とまで言ったくせに
「気持ちを言ってるんであって、額面通り受け取りなさんな。」
と逃げを打つナフサ境野 ↓

諦めればいいのにプライドは高いナフサ境野氏は頭に血がのぼっちゃったらしくネトウヨ連呼を開始。
そして自身の発言に権威付けをすることで
とっくにメッキの禿げまくった自身の流しているデマを押し通そうと
ENEOSの総意とか言い出すまで至っていました。
そして当然ながらENEOSがそんな会社の総意として
ナフサ境野のデマを指示するはずもなく、
ENEOSに凸する人まで出始めたようで
ナフサ境野は以下のような捨て台詞をポストして元ポストを削除しました。

――
境野春彦|@LPGadvisor
私がポストを消す時
それは圧力が掛かったからではなく、圧力を掛けられた友人から連絡があった時。
だから一言だけ言わせて貰いたい。
与党の一部政治家、Xみて文句言う暇があるなら、中東に行ってナフサ取ってこい!
以 上
――
「高市は全面的に間違っている、俺様の主張こそ絶対に正しい、ENEOSも支持してるこれはENEOSの総意だ」
みたいなポストを削除することを余儀なくされた事を
「圧力がー!」
と言い出して捨て台詞までおいていく始末。
こんなのを政府の会議体のアドバイザーの1人に選んでる資源エネ庁ってバカなんじゃないですかね?
ちなみにこのENEOSの総意などと勝手に会社名まで使っちゃった件について、
当然ENEOSに凸った人が以下の回答を公開しています。

――
SNSへの投稿に関しまして、弊社へ情報をお寄せいただき誠にありがとうございます。
SNSへの投稿内容につきましては、弊社が公表したものではございませんので、個別の意見に対して回答は控えさせていただきますが、いただきました情報は弊社担当部署へ報告させていただきます。
また、引き続き、関係省庁と協力して、石油業界全体として国内安定供給確保に向けて対応してまいります。
今後とも弊社ホームページおよびENEOSのサービスステーションをご愛顧いただきますようお願い申し上げます。
*****
ENEOS株式会社 ENEOSお客様センター
――
これに対してナフサ境野はENEOS広報を
「出来の悪い広報」
と切って捨てています。

どんどんメッキが剥がされていく
ナフサ境野氏ですが、
結局は反高市で知ったかぶりでデマを垂れ流していただけらしく、
こんなことまで言い出していました。

――
ここだけの話ですが、経産省の幹部の送別会の時、お酒が進んで、「官邸からは、とにかく高市さんの発言に沿った資料を作るようにって、言われてるんです」とのこと。どうも官僚が作るにしては稚拙で矛盾がある資料があるなあ、と一部思っていましたところ、そんな裏があったんですね
――
高市総理を貶めるためにまた作り話であろうと思われるポストです。
今めちゃくちゃ忙しくしている経済産業省の担当者達が
会合にのんきに出ているとは考えられませんし、
わざわざ外部に話を流したりもしないでしょう。
結局、ナフサ境野の主張からわかることは
・高市を貶めたい
・石油危機を煽りたい
というだけでしょう。
この件も案の定作り話だったのか削除しています。
ちなみにイランに頭を下げて石油を融通してもらう以外の手はないと
言い張り続けて来たナフサ境野春彦氏は
以下のような事実についてスルーを決め込んでいるようです。

【米、イラン産原油を大量購入の中国独立系製油所に制裁発動】
[ワシントン 24日 ロイター] – 米財務省は24日、中国の独立系製油所(ティーポット製油所)であ?る恒力石化に対し、数十億ドル相当?のイラン産原油を購入したとして制裁を発動したと発表した。
同省の外国資産管理局(OFAC)はまた、米国の制裁を逃れてイラン産原油を輸送する「影の船隊」として活動する約40社の海運会社および船舶に対しても制裁を発動したと発表した。中国は「違法な」一方的な制裁に反対するとの立場を示している。
ワシントンの中国大使館は24日、通常の貿易が損なわれ?るべきではないとし、中国企業を標的にした制裁の「乱用」をやめるよう米政府に求めた。
大使館の報道官は声明で、「われわれは米国に対し、貿易や科学技術問題を政治化し、それらを武器や道具として利用することをやめ、中国企業を標的にするために様々な制裁を乱用することをやめるよう求める」と述べた。
トランプ政権は昨年、河北新海化工、山東寿光魯清石油化学、山東盛興化工の3社に対し、制裁を発動した。
(2026/4/26 ロイター)
中国共産党はイランからの闇石油を安く仕入れる事を続けてきました。
また米国のような産油国と違い、
原油輸入が途絶えれば国内の産業が止まる構造ですから、
豊富な備蓄がある設定ですが、かなり慌てているのか、
イランからの闇原油の仕入れを急いでいました。
ですが、それがまさに米国に対して止められるわけです。
日本が米国側の陣営から抜けてイランと個別取引を行って
イランの政権の延命に手を貸そうものなら日本の安全保障に致命的な悪影響を及ぼしかねませんし、
抜け駆けしてイランと取引したところでその石油が手に入らないのはほぼ確実と言えます。
高市総理を貶めつつ、イランを助けたい。
そんな中露や毎日新聞グループと同じような政治的目的でもって
デマを垂れ流すかのように見えるナフサ境野氏は
この都合の悪い事実を相変わらず無視し続けています。


コメント
こんにちは。
やはり日本には、中国やロシアのスパイが跋扈しているという事なのではないでしょうか。
スパイ防止法の制定を急ぐべきですし、嘘出鱈目を垂れ流す人間は要職から外すべきでしょう。
国が一丸となって原油の安定供給に向けて動いているのですから、邪魔する者はさっさと摘発をしていくべきだと思います。
今日も聞いた。ラジオで。
”業(Go)ナフサ境野丸、どこを漂流するの。
>昔2chで論破されまくった人が顔を真っ赤にして反論してたのによく似てる
なんか…ナフサ臭い境野春彦って云う人がいるらしいのですがこの人物の事ですかね?(笑)
なんか、このナフサ臭せぇ~のが幾つかのポストを削除しているみたいですが…
経済産業省がこんなポストしてましたね!
>>>
https://x.com/meti_NIPPON/status/2048713490123370952
経済産業省 @meti_NIPPON
【中東情勢の対応に関する偽・誤情報について】
高市政権が、原油が不足した場合には、まずは国民に自助努力を求めるという発言をしたかのような偽・誤情報が、ネット上で発信されていますが、このような情報は事実無根です。正しい情報はこちらをご覧下さい。#中東情勢
https://www.meti.go.jp/speeches/kaiken/2026/20260424001.html
<<<
これってナフサ臭せぇ~奴とかTBSのこと言ってるだろ?(笑)
そう云えばホルムズ海峡を日本のタンカーが通過したのが確認されていますね!
ありもしない原油不安を煽って悪質な世論扇動する極悪腐れ外道達がはっきり見えている状況だと思います。クソドモガ!
珊瑚は大切に!ぱよぱよち~ん!
たまにはコメントしてみます。 様
ナフサ臭せぇ~奴と言うよりは、プロパン臭では?そろそろ完全逃避かな
役人も何でこんなのスカウトするかねぇ(意識高いバカ同志て吸引されるのか???)
※うちも愛用のプロパンですが、ガス漏れ感知(ヒト臭覚でも)のための匂いなんだとか。