玉城デニー知事の汚職は拡散案件


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ラグビー日本代表はよくやってくれました。
ラグビーって実力差が非常に出やすい競技ではありますが、
それだけ日本代表はハードな練習を積んできたのでしょう。
素晴らしい試合を見せてくれていること、感謝です。

ラグビーカナダ代表は
https://twitter.com/rugbyworldcup/status/1183271879529750529

Rugby World Cup@rugbyworldcup

Following the cancellation of their match in Kamaishi, @RugbyCanada players headed out to help with recovery efforts, showing the true values of the game.

Amazing scenes and brilliant to see from the team. #RWC201952,88815:42 – 2019年10月13日Twitter広告の情報とプライバシー16,925人がこの話題について話しています浸水被害を受けた釜石で清掃活動に協力してくださいました。
こちらも感謝。ラグビーカナダ代表、ありがとう。

ではまずは元N国の豊島区議会議員のツイートから。

くつざわ亮治 豊島区議員 地政学アナリスト 獣医師@mk00350

台風に備え買われた方が多かったらしく、都内スーパーでインスタントラーメン・カップ麺・パン類が売り切れ。
明日13日の午後にならないと物流が動きださないので、商品補充は14日からになる模様。

Twitterで画像を見る

1,16415:58 – 2019年10月12日Twitter広告の情報とプライバシー714人がこの話題について話しています
台風19号での買い占めをわかりやすく示した写真ですが、
赤い謎のカップ麺だけが写っているところに悪意を感じるニダ!

一方で台風が近づいている中で・・・
八ッ場ダムを潰そうとしたあの人はこんなツイートをしていました。

—–
https://twitter.com/Maehara2016/status/1183169694443794432
前原誠司 @Maehara2016
昨夜、台風接近中にもかかわらず「税理士による前原誠司後援会」を開いて頂きました。
久保近税政会長、北尾京税政会長にもお越し頂き、吉澤会長はじめ全ての先生方に感謝申し上げます。
消費税の単一税率化をはじめ、頂いたご要望を実現するために国政の場で引き続き努力してまいります。(誠)
—–

自民だったら議員辞職するまで叩かれかねないですし、
自民党議員だったら民主党系の議員がみんな鬼の首を取ったように騒いでいたでしょう。
マスゴミに守られてる人は気楽でいいですね。

あ、ちなみにこのツイートに対して八ッ場ダムについてのコメントを求める
一般人からのツイートであふれていましたが、前原先生はガン無視でした。

お次は文春の記事から。
—–
【文在寅大統領の特別補佐官が大反論! 「日本は韓国に8億ドルを支払い、6800億ドルの利益を得た」】
(2019/10/13 文春オンライン)
一部抜粋

 さらに文氏は、日本は請求権協定によって韓国に支払った8億ドルよりもはるかに多い金額を韓国から稼いできたことを指摘した。

「率直に言いますと、1965年から2018年まで50年以上もの間、韓国は一度も日本に対して貿易黒字になったことがないのです。逆に日本が韓国から稼いだ貿易黒字は6800億ドル。単純計算して、韓国に供与したお金の850倍の利益を日本が得たということです。インフレ率を考慮しても、100倍以上にはなります。私たちはずっと日本企業を信頼してきた。なのに日本政府がこんな政治的判断をしてしまったので、韓国は本当に怒っているのです」
—–

いかにも詐欺国家らしいクズっぷりですね。
8億ドルではなく円借款など含めて11億ドル以上、
その後も続いた円借款を含めれば莫大な額になります。

当時の日本から得た金額はそのままに
自分たちが吸い上げられた利益とかいう方は現在の金額に換算。

それで「日本は韓国から奪っていっただけニダ!」と言い張る
お話になりません。

とにかく反日しか政策がない文在寅政権らしく
今度は日本からの経済協力についても日本にたかる材料にしようと
金額の詐欺計算をしてきました。

当時の韓国の国家予算が3.5億ドル程度と言われています。
そんな中で国家予算の3倍以上の経済協力金を得て、
韓国民への補償に使わずに経済発展に回したのですから、
日本からのお金が一気に韓国経済を成長させたであろうことは誰でもわかる話です。

あらためてこの詐欺的主張の要点を整理しておきます。

—–
A)日本からの経済協力金は当時の金額をイコール現在の金額ということにしていて換算していない
B) 韓国側の不利益は50年以上の分の貿易額を現在のレートに直した上で積算
AとBを比べれば日本は100倍以上のお金を韓国からむしり取って行ったことになるニダ!
—–

付け加えれば韓国は日本から部品を仕入れて組み立てて他国に売る
というビジネスモデルでやってきているのですから
韓国側が日本に対して貿易赤字になって当然では?

お次は沖縄の無能だけど強欲な知事の不祥事から。

—–
【「おわび申し上げたい」 玉城デニー知事、会食問題を謝罪 記者会見】
 沖縄県の玉城デニー知事は10日の定例記者会見で、県の事業を受託した業者関係者2人と、その契約前日に会食した問題で「県議会、県民に心配やご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げたい」と初めて謝罪した。一方で、契約は適正で、県職員倫理規程にも抵触していないとして、「問題ない」との従来の考えを示した。

 その上で「結果的に県議会でこの問題に多くの時間を費やした。今後とも自らの襟を正し、県民の疑惑や不信を招くことのないよう客観的公正かつ適切な公務に取り組むよう、まい進したい」と話した。

 反省点について「会食時点で県の事業の受託業者とは知らなかったが、県民に大きな誤解を招くような行動であり、しっかりと猛省し、信頼を確保していきたい」と強調。説明責任を果たしたかと問われ、「県議会の本会議、常任と特別の両委員会で、質問いただいたことには真摯(しんし)に答弁させていただいた。説明を尽くせるよう、努力させていただいている」と答えた。

 また、2017年に当時の安慶田光男副知事が教員採用試験での口利き疑惑で辞職した問題を受け、県の第三者委員会から県職員倫理規定に知事や副知事ら特別職を対象とした規定を設けるよう提言があったことに「(提言を)重く受け止め、県民の信頼に応えられるよう取り組みたい」と語った。

 14日からの訪米の狙いでは「在沖海兵隊のグアム移転を含む国外移転の重要性を訴え、基地問題の解決に理解を求めたい。普天間飛行場の名護市辺野古移設について、軟弱地盤の改良で工期が延びること、基地としての運用に問題があること、県内選挙で反対の民意が示されていること、2月の県民投票で埋め立てに絞ったワンイシューの投票で7割以上が反対したことを丁寧に説明したい」と決意を示した。
(2019/10/10 沖縄タイムス)
—–

玉城デニー知事を守りたい沖縄タイムスとしては事件の矮小化をしたいので
きちんと事件の詳細について書いていません。

玉城デニー知事が発案した肝いりの企画として万国津梁会議という事業をでっち上げました。

玉城デニーはその事業を落札する予定の業者と前日に会食していたわけです。
で、会食していたというだけの問題ではなく、

入札したのはこの知事と会食していた人物の業者一社だけ。
入札額も上限として設定していた金額とぴったりの2407万7000円とのこと。

この業者の住所を調べるとアパートの一室でしかなく、
事業者も代表者一名のみ所属のペーパーカンパニーで、
このアパートもこの代表者の身内のものだったことが明らかにされています。

整理すると

玉城デニーが事業をでっち上げる
  ↓
入札希望業者6社だったものの謎の圧力が働いたらしく一社だけの入札となる
  ↓
設定された上限金額とぴったりの金額で落札
  ↓
落札予定企業の代表が入札前日に玉城デニーと会食していた。
  ↓
落札企業は企業としての実態がないことがバレた。
  ↓
玉城デニーは会食していたことを知事の定例会見で謝った
(玉城デニー知事、沖縄タイムスや沖縄県の他の党は会食していたという話で済ませようとしている)

そしてこの問題を追及している沖縄県の自民党によれば
2400万円もの事業費をゲットしたこの業者
というか玉城デニー知事と交友関係のある個人は雲隠れしてしまい、
沖縄県側が連絡が取れない状態だと言っているそうです。

事業費について分割払いが普通だと思いますが
まさか一括払いなんてしてないですよね?
そのあたりを沖縄県はまだ明らかにしていません。

最悪の場合は2400万円を横領してとんずらということですし、
現状でも逃亡している形なのですから、沖縄県は直ちに
鈴木理恵、徳森りま(今回の受注事業者)に事業費を持ち逃げされた事について被害届を出すべきでしょう。

ですが現在まだ出ていないようです。
どうしてですかねー?

これだけではなく

【普天間・辺野古新基地建設問題に係るシンポジウム開催等業務委託事業】
(リンク先pdf)

この事業を1043万4999円で
反日団体の「新外交イニシアティブ」が受託。

新外交イニシアティブの平成30年度の年間役員には
徳森りまと鈴木理恵の両名がやはり入っていました。

また、この新外交イニシアティブの評議員には
山口二郎や柳澤協二など反日言論で有名な人物や
玉城デニー知事の盟友の屋良朝博も入っています。

で、前述のシンポジウム開催等を請け負ったこの新外交イニシアティブですが、
東京で行ったこのシンポジウムでは
新外交イニシアティブへの寄付のための振込用紙、
アジア太平洋資料センターの宣伝ペーパー
砂川事件裁判への国家賠償訴訟を行っている団体へのカンパ呼びかけのペーパーなど
明らかに政治的中立性も受注事業者としてのマナーすらも無視した配布を行っていました。

新外交イニシアティブの役員としてすでに過去に事業を請け負っていたのですし、玉城デニーを応援していた人達などがそこの幹部となっているので知らないなんて話ではなくて玉城デニーの仲間だと言っていいでしょう。

玉城デニー知事が起こしている問題は単に会食していたとかいうレベルではなく
お仲間に沖縄県の税金を流すために事業をでっち上げる
さらには政治活動のためのお金すら税金で支援していた
という極めて悪質な事件であると言っていいでしょう。

そして発覚と同時に件の二人組が雲隠れ・・と。

モリカケで総理の知り合いであるというだけで騒ぎ続けたマスゴミですが、
こちらの問題についてはアリバイ報道だけでスルーしようとしています。
これは拡散していくべきでしょう。

この問題について那覇市議会の大山たかお議員がまとめた動画を作っていますので、参考にどうぞ。

お次はNHKがお仲間の被害をこんな感じに報道していました。という記事。

—–
【川崎 幸区 河川敷の建物つかる】
台風19号の接近で東京 大田区と川崎市の境を流れる多摩川に「氾濫警戒情報」が出される中、川崎市幸区戸手の河川敷にある建物数棟が水につかりました。

警察や消防によりますと建物の中にいる人を誘導したり、避難するよう呼びかけたりしているということです。

消防によりますとこれまでにけがをした人はいないほか、多摩川の堤防が決壊したり堤防を越えて水があふれたりはしていないということです。
(2019/10/12 NHK)
—–

おととい触れた川崎市の多摩川沿いの在日による不法占拠地区の建物が浸水した件です。
これをNHKは記事にしているのですが、
不法占拠と書かないばかりか本来住宅を建てる場所ではない河川敷に建っていることにすらなんの説明もない
というような記事になっています。

以下の土木学会の資料には今回浸水した川崎の戸手地区の事が書いてあります。

—–
http://library.jsce.or.jp/jsce/open/00061/2012/39-04-0001.pdf

以下抜粋

戦後の混乱から在日韓国人が住み始めたことで同地区に市街地が形成され始める。
~中略~
1959年の伊勢湾台風後の1960年代初めの2・3年で一気に人口も建物も増えたようである。

2005年から住民の立ち退きが始まり、市内各地の市営住宅等に移り住んだ。
この時、1世帯当たり2700万程度の補償が払われている。
高規格堤防は下流部から徐々に完成していったが、政権が交代し、事業自体が停止してしまい、現在上流部のみ無堤地区として残っている。
同地区は、在日韓国人の不法占拠に始まる等、社会的に複雑な状況にあるため、安直な結論が導かれるべきではないと思われるが、市街地形成と築堤との関係のみに注目するならば、不法占拠に対する地権者の無主張や行政管理の不徹底等が課題としてあげられよう。
—–

在日による不法占拠地でゴネまくった挙げ句
一世帯あたり2700万円程度の立ち退き料をふんだくっているのですが
それでもなお居座っていたという極めて悪質なものだったりします。

ついでに治水の面から言えば行政は不法占拠に対して仕事しろとまで書かれてますね。

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