今年も広島では静謐を尊ぶ慰霊の時に
反日左翼どもが暴れ倒していたようです。
ストレートに言って人間のクズです。
慰霊の日、8時15分に彼らがやっていたのは
争乱を起こすこと。
自分達のセクトの存在感をアピールして
自己満足するために慰霊の場を使う。
それが日本の左翼活動家の程度だということです。
そんなものを映像に、写真に撮って悦に入る。
本当に呆れるしかありません。
では日テレnewsの記事から。

【少年ジャンプの人気マンガグッズを“大量注文しキャンセル”繰り返したか 女逮捕 総額43億円以上】
集英社のオンラインショップで、人気マンガのグッズを大量に注文したあと、キャンセルする行為を繰り返していたとみられる32歳の女が逮捕されました。
警視庁によりますと、吉田麻祐容疑者は2024年から去年にかけて、集英社のオンラインショップで注文した、少年ジャンプの人気マンガ「ONE PIECE」や「NARUTO」のグッズなどの代金を支払わず大量にキャンセルしたことで、業務を妨害した疑いがもたれています。
集英社によりますと、吉田容疑者は238個のアカウントから注文を繰り返し、キャンセルした商品の総額は、43億円以上にのぼるということです。
調べに対し吉田容疑者は容疑を認め、「アニメ全般が好きで、注文したことで欲求が満たされた」と供述しているということです。
(2026/8/6 日テレnews)
>「アニメ全般が好きで、注文したことで欲求が満たされた」
はい。ウソでしょう。
転売ヤーの可能性をまず疑います。
商品を「コンビニ払い」にして注文
(支払期日まで数日期間が生まれる)
↓
転売で売り出す
↓
転売が成立したものだけ支払う
(期日までに転売が成立しなければ勝手にキャンセルになる)
これをありとあらゆるグッズにやっていて
その被害額が確認できただけで43億円以上ということでしょう。
だからこそ大量にアカウントを作り、
商品を購入(ただしコンビニ払いなので支払わないとキャンセルになる)
しまくることで人気になるグッズを品切れにさせるのです。
あとはメ○カリなどで転売する形です。
そうして支払期日が来る前に転売成立すれば支払うだけ。
転売が成立しなければ支払期限切れとなり、
システム的にはオンラインショップの在庫に戻るでしょう。
自分で予約しているのだからこの在庫が戻るタイミングもわかっているわけで、
またすぐに予約、注文するのです。
こうして本当にグッズが欲しい人は
オンラインショップでずっと買えない状態が続くわけです。
グッズを販売している方は
本来買って欲しい人に買ってもらえないどころか、
延々とお金を支払ってもらえない在庫が倉庫に残り続けます。
そうして旬が過ぎたら売れ残るでしょうし、
一部のファンからはグッズが買えないとクレームが入るでしょうし。
売る側にとっては地獄でしかないはずです。
転売ヤーというのは社会のダニなので
是非ともしっかりと賠償を背負わせてやるべきでしょう。
ただし、「延々とコンビニ払いでオンライン注文を行いつつ払わない」を繰り返す事で
オンラインショップの在庫をずっと0にし続けて他の人達が購入できないようにする
そうした嫌がらせ目的の線もあるのでそっちかもしれないですが、
いずれにしてもこんな延べ金額になるまで繰り返したのはしっかりと罰を受けるべきでしょう。
お次はCNETさんの記事から。

【中国製ルーター20機種にバックドア、外部から完全制御のおそれ】
中国企業Zbtlink製のルーターがバックドアを組み込んだ状態で出荷されていることが、サイバーセキュリティ企業VulnCheckの新たな報告で明らかになった。
~以下省略~
(2026/8/6 CNET)
ざっくりとまとめますと。
ルータに電源を入れてネットワークに繋ぐだけで
バックドアが自動的に中国のサーバーへ接続しようとする。
中国のサーバーとの接続が完了すると、
中国側にあるサーバからルータの完全な制御権が握られてしまう。
メーカー側はアフターサービスとかデバッグ目的の機能がサンプル品に残っていただけと言い訳。
今回の問題を発見したセキュリティ企業が20モデルを調査したところ
全てに同様のバックドアが確認された。
ということでどう考えても悪意を持って設計されているとしか思えません。
特に一般的なよくあるバックドアと違い、
自ら外部の管理サーバーに接続をしに行って外部からコントロールできるようにする作りは極めて悪質です。
通常の企業ネットワークなどでもファイアウォールで外部からの侵入はブロックしていても、
この方法を使われたらほぼ止められません。
極めて悪質と言っていいでしょう。
やはり彼の国の製品を買わないことで自衛するのが手っ取り早い対策でしょう。


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