大量落選によって今まで湯水の如く政治資金を使い、
仲間にも多額の政治資金を横流ししていたブルージャパン問題などについても
説明責任を全く果たしてこなかった旧立憲民主党、現中革連ですが、
いよいよクラファンによるお金集めを始めるようです。
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中道改革連合 公式@CRAJ2026
いよいよ始まります!
中道改革連合のクラウドファンディング、5月15日スタート。
これは、皆さまと一緒に「中道」をつくる、
新しい一歩です。
大切にしているのは、
一人ひとりとつながること。
そのつながりを、力に変えていくことです。
一人ひとりの応援が、
中道を支える力になります。
そしてその力が、
社会を動かす確かな力になります。
これは「支援する・される」ではなく、
共に考え、共に歩み、
共に形にしていく挑戦です。
1000円から、ご参加いただけます。
この流れを、ぜひ一緒につくってください。
▼詳細はこちら
https://congrant.com/project/chudo/22483
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それで詳細を見るとですね……。
使い道が

・現場活動費
(全国各地での対話集会・ヒアリング活動の開催費用(会場費、交通費、運営費)
→これはまぁわかる。
・暮らしの課題を解決する調査・提案活動費
(専門家、研究者との連携、資料作成、政策検証にかかる費用)
→議員の時にこういうのをまともにやってなかったどころかこの手の依頼名目でお仲間に政治資金横流し疑惑ありましたが?
・情報発信費
(活動内容の動画制作、SNS発信、広報物の作成費用)
→このスキームでブルージャパンや菅野完に政治資金を横流ししている疑惑が解明されてないんですが?
たとえば菅野完の個人企業に動画制作費という建前で
判明しているだけで約1億円のお金が立憲民主党から流れていました。
同じく動画作成とか広報費としてブルージャパンやCLPに
立憲民主党から多額の政治資金が流れていたことが問題となった過去があります。
ブルージャパンに至っては10億円に及ぶ巨額です。
それについて立憲民主党がきちんと説明責任を果たしたかと言えば、全く果たしていません。
オールドメディアどもも立憲民主党を守る為にこの件はろくに追及せず、
当時の代表だった泉健太の一方的な説明完了宣言を合図に
オールドメディアは一斉にこの問題についてフェードアウトさせました。
ブルージャパン問題にしても
その後の菅野完の個人企業への多額の政治資金からの支出にしても、
有権者が納得できるような説明がされたことはありません。
(以下の画像は令和5年分までの菅野完の個人企業「株式会社コーポレーション」への立憲民主党による支払)

これまでの外部への巨額の政治資金横流しスキームについて
立憲民主党はマスゴミが守ってくれるのを良い事に
徹底して説明から逃げ回ってきました。
今回行うクラファンで集めたお金についても
全く同じスキームが使えるお金の使い方を指定している以上、
同様の事をする可能性がまったく否定できません。
政党助成金が大幅に減る事で
これまでやっていたお仲間に横流しするお金も目処が立たなくなってしまっているのでしょう。
でも急にカットすればそうした連中との関係が切れかねないのかもしれません。
金の切れ目ははんとやらと言いますしね。
金で魂を売る連中なんて基本的には簡単に裏切りかねない程度の人でしょうから。
クラファンで集めたお金も横流しの減資にするのではないか?
中革連はブルージャパンや菅野完らへの政治資金横流しについて
きっちり説明責任を果たさないことには疑念を払拭することはできません。
ちょうどれいわ新選組で党ぐるみの秘書給与詐取問題が浮上しています。
そういえばこっちも共産党などと同じく極左勢力が背後にいる政党だからか、
オールドメディアは随分と静かですね。
れいわ新選組も内情を密告した犯人捜しに躍起になっているなんて話が出てきています。
れいわ新選組はスパイ防止法に反対しているようですが、
身内のスパイ捜しに躍起になってるなんて説得力ないですねー。


コメント
金は横流し、言葉は垂れ流し。
これが彼らなんです。
金について、
クラウドファンディングなどと流行の言葉を使うも、所詮は気取った卑しい物乞い。
人手不足の今、額に汗して働く人間の需要は高い。是非、ハローワークへ。
本音では野党議員ほど美味しい仕事はないので、議員に執着している。
言葉の垂れ長し、ほんの一例
総選挙前、
記者「辺野古、原発の統一見解は?」
野田「それは、総選挙後に」
統一教会からの応援に関して、
野田「調査後、明らかにします。」
総選挙後
野田「万死に値する」
すべて、なかったようで、元気に厚かましく政界に生息している野田さん。
これでも、鳩山、菅よりはましな民主党総理大臣だったと言われるそうな。
恐怖、暗黒の時代でした。いや、未だ継続中か。
繰り返して、金は横流しで言葉は垂れ流し。
その本質は、ただ一点。自己中心主義,、Meism。
地方の首長選で、かなり息を吹き返した模様。
そんな連中を首長にする有権者の目も大概の節穴と言えよう。
金の横流し、言葉の垂れ流しを許容する有権者も「罪深い」。
>「そのつながりを、力に変えていくことです」<「力」とは即ち「カネ」の事。中道や立憲が有権者に求める「繋がり」はカネに関する事だけ。カネさえ手に入れば有権者の期待を裏切ろうが、公約を破ろうが「そうでしたっけ?フフフ」で済ませる厚顔無恥な奴らですから、罪悪感や後ろめたさは欠片もありません。公金、募金に続いて「クラファンチューチュー」がパヨクの新たな寄生スキームですね。「公金チューチュー」と言えば、最近パヨクの暇空叩きを殆ど見かけませんね。去年末にcolaboにとって非常に不都合な情報開示が成されたので、パヨクとしては藪蛇を恐れているのかも。この件も記事にしていただきたいものです。
フランケン岡田がゼニがねぇ・・・・とか言ったとか言わぬとか。
実家が太いところは、いくらでも引っ張れるでしょうに・・・・
お疲れ様です
クラファンで集めたお金は会計上どういった扱いになるのでしょう。
「政党寄付金」だとするなら出所がわからないので、反社・外国人も区別なし、金額の限度額を超えていてもわからない。全部グレーゾーン?アウト?有耶無耶にしようとしてませんか?
中革連は自民党の政治資金パーティを散々批判してましたけど、合法・透明性で言ったらパーティの方がよっぽどましでしょう。
珊瑚は大切に
>横流しの懸念が払拭できないクラファン
えっと・・・
「すげぇ~トークン出すらしぃ~じゃん!」の亜種っすかね?
それに・・・
禁止されている「外国人献金」に相当するものや「反社」からの資金提供を防げないですよね!
出鱈目の印象疎さで裏金で騒いだマスゴミが知らんぷりなのも悪党の悪行なんだなってまる分かりです。
極悪腐れ外道に騙されて資金提供させるのをいい加減に止めさせる法整備が必要だなと思いますね。
珊瑚は大切に!ぱよぱよち~ん!
クラファン
おそらく一般人は、ほぼしないでしょうけど
献金を隠すには、持って来いなのでしょうか?
誰がいくら投資したって、
そこは証明する必要は無いのでしょうか?
寧ろ、そこを追求したら
その背後と金の流れが、より鮮明になるのでは?