アルファードの中古市場相場が暴落しているようですね。

【2026年9月更新:中古車相場下落のトヨタ アルファードにいったい何が起きていた?独自データで真相に迫る】
(2026/9/4 リセバ総研)
観光地である浅草や銀座などで
アルファードやベルファイアなど本当にたくさんの路上駐車を見かけてきました。
渋滞の原因も作ってきましたし、
営業妨害にしかならないような路上駐車も目に付きました。
中国人にとってアルファードはステータスになっているので
そういう理由もあって特に中国人白タクにアルファードが選ばれていたようです。
一条龍として中国人同士以外にお金を回さないようにする文化が中国人にはありますし、
アリペイ、ウィーチャットペイなどで
ダイレクトに人民元決済で処理される問題も指摘されてきました。
日本のインフラを使って迷惑を生み出しておいて日本の経済にはプラスにならない。
NHKが「潤日」などと中国人が日本の経済を潤しているみたいな番組を作ってましたが、
今問題になっている民泊などでも同様に
周辺住民の迷惑にまでなって住民の環境を悪化させながら
日本の経済にはほとんど貢献しないのですからたまったものではありません。
昨年秋にあの政党が与党から出て行ってくれたおかげで
国交省というタクシー関連の許認可、取締を行うところから
あの政党がいなくなりました。
また菅岸破政権から高市政権へと変わり、
野放図に外国人を入れまくる方針から
取り締まっていく方針へと転換してきたことも大きかったのかもしれません。

【晴海フラッグで“白タク”一斉取り締まり「関係機関と連携し取締強化」】
(2026/6/8 abema news)
【警視庁と国交省が晴海フラッグで「白タク」一斉取り締まり 中国人関与の疑いも】
(2026/6/8 産経新聞)
晴海フラッグと言えば違法民泊が非常に多いことが指摘されていた場所です。
違法民泊と白タクが完全にセットの構造になっていたところにメスを入れるなど、
今年に入ってから取り締まりが強化されています。
2024年初頭にはむしろアルファードの中古価格が高くなっていました。
白タクなら稼げると一斉に購入する動きがあったのでしょう。
ところが中国側での訪日規制や日本側での取り締まり強化などで
風向きが変わり、今度はアルファードを手放す動きが急増。
そして中古市場に急にアルファードがあふれかえって価格が下がっているのが現在。
そんなところではないでしょうか?
お次はお手本のような共産党議員のポストから。
――
浅野ふみ子千葉県議会議員日本共産党 @asafum814
印西市下井の農家は大打撃です。
「数台の農機具は水没して、被害額は2000万円を超えるだろう。ローンの返済もあるし…。
政治の対応にみんな怒ってるよ! 」
――
先日の豪雨で印旛沼周辺は水没しました。
それをわざわざ動画で撮りに行ってこういうポストをする。
この人は被災地である千葉県の県議会議員です。
災害にあたっては自治体がまず被害状況を把握し、
県としてできることを進め、
国に対して協力を仰ぐお仕事を受け持つ当事者のはずです。
災害対策基本法においては
基本は市区町村が「第一次対応者」です。
その次が広域対応として都道府県。
そして都道府県から国への支援要請という形になります。
先の熊本での震災の時に
高市内閣は真っ先にプッシュ型支援を決定しましたが。
国が被災自治体からの要請を待たずに、
必要と推定される物資などの支援を行うことを決定した形になります。
この浅野ふみ子という共産党の千葉県議は
県議会議員として給料を食みながら、
本来の自分の仕事をするのではなく、
人々の不満を煽る事を優先している形になります。
「政治の対応にみんな怒ってるよ!」
などと自分の事を棚に上げて政治への不満を煽る。
こういうのは給料泥棒と呼ぶべきでしょう。


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