最近は特にJR新宿駅東南口下のところで
パヨクどもがバカ騒ぎを繰り返しているように思います。
ただでさえ非常に人が多く通る場所なので
邪魔以外の何物でも無いんですが、
連中が思いつくたびにあの場所ばかり使っているのは
代々木から近いからですかね?
先日はわざわざゴミを地面に広げた上で麻雀までやってたようです。

あのような場所で道路使用許可なんか出るはずも、
彼らが道路使用許可を取らないのもいつも通りなので、
警察はあの無許可の迷惑行為を取り締まって欲しいです。
横浜市長選挙に立憲民主党(中革連)の中谷一馬が立候補しています。
当然のように立憲民主党が支援しています。
立憲民主党の神奈川県連では以前からパワハラが問題になっていました。
そして山中竹春のパワハラが問題になっていても
それを不問にして支持し続けてきた人達です。
中谷一馬もその1人と言えます。
それが今回の選挙に当たっての公開討論会では
「どの政党からも公認・推薦・支援を受けない無所属」
とアピールしていました。
先の沖縄県知事選挙でもオール沖縄、
いわゆる共産党、立憲民主党、社民党、新左翼など
からがっつり支援を受けながら、
どの政党からも公認・推薦を受けない形を作って
やたら無所属アピールしていたんですよね、玉城デニー。
彼らのいつもの手口なんでしょうね。
そういう事を平気でやるような人が当選したら
たぶんパワハラとか当たり前にやらかすと思いますよ。
嘘と裏を作って平気な顔で使い分けるような人なんですから。
さて、お次は皇統のお話です。
民潭や総連と非常に密接な関係を持っていたり、
媚中派と言われるような政治的立ち位置を持っている人達は
な・ぜ・か、女系天皇を実現しようという非常に強い目的を持っており、
なんとしても男系継承の道を閉ざす、あるいは否定しようとしてきました。
落選中に民潭の船橋支部長からお金を貰う関係になり、
民潭べったり、韓国べったりの野田佳彦もその1人と言って良いでしょう。
党ブログでも6月に取り上げましたが、
先の通常国会で男系継承を確保するための皇室典範改正案が
国会を通りそうなタイミングで
野田佳彦がnoborderに出演した際に
以下のように語っていました。
――
野田佳彦:
国論を二分してでも結論を出そうという姿勢で臨まれてしまうと、
女性天皇を作ることすらできなくなる可能性もあるんです。
押し切られちゃうと。
で、そうじゃなくて将来にその議論を残しておけるかどうかが、
今回の勝負だと思ってました。
だとすると女性皇族が結婚しても皇族に残れるようにすると、
結婚して(皇族から)いなくなったら女性天皇生まれないんですよ。愛子様が。
だとすると皇族として残っているということは、
天皇になる可能性がまだ残ることじゃないですか。
それを必ず確保すると。
そしてご結婚されてお子さんが生まれた場合には、
私は当然皇族であるべきだと思うんだけど、
この問題については決着つけないで先送りをする形になりました。
(先送り)したくないんですよ!
したくないんだけど、そうじゃないと否定されちゃったら、あの0点になっちゃうんで、
次のチャンスをうかがうためには、やっぱり希望の種を残さなければいけないという意味では、
きちっと附則で今後の検討事項として考えると。。
あるいは付帯決議でもそうやって、
もう一回議論しましょうっていうことを是非担保していきたい。
っていうのは今回の勝負だと私は思っています。
――
野田佳彦は消費税の二段階増税を通した後は
女系天皇を実現する事を自身のライフワークとしてきました。
男系継承で続いてきた皇統の伝統を破壊しようという魂胆だと言って良いでしょう。
女系天皇を実現するための突破口として
女性天皇を実現させる事が非常に重要で、
女性天皇が実現すれば、
彼ら反日左翼系の連中とオールドメディアが一斉に
「息子が継げないなんて可哀想」と、
ひたすらに同情を煽り続けて世論を動かして女系天皇へ持っていく。
そのために女性天皇の実現ができるようにすること
これが絶対に必要であるという企みを
野田佳彦は実にわかりやすく語っている形になります。
しかも愛子様がとまで言っていて、
愛子内親王殿下を利用して
女性天皇、女系天皇への道筋を作ろうとしているのがはっきりしています。
今開かれている臨時国会でも、
公明党が男系継承を確保することを重視する皇室典範改正を非難し、
女性天皇への選択肢を認めろと主張していました。
そして極端な左翼偏向で知られる東京新聞もこんな記事を出してきました。

【450人が「愛子さまを次期天皇に」都心でデモ 男系男子維持がにじむ皇室典範改正に反発 全国で計画】
女性天皇について議論するよう求めるデモ行進が10日、銀座などの東京都心部であった。約450人が参加し、天皇、皇后両陛下の長女愛子さまによる皇位継承を期待して「愛子さまを次期天皇に」と声を上げた。
◆「多くの国民が望んでいるのは女性天皇」
女性天皇を望む四つの市民団体を集約して9月に発足した「愛子天皇を考える会」が初めて主催し、今後も全国でデモを行う計画。元週刊文春編集長の木俣正剛会長は、男子による皇位継承を色濃くした改正皇室典範が24日に施行されることを踏まえ「多くの国民が望んでいるのは女性天皇だと示そう」と呼びかけた。
皇位について憲法は世襲と定めているものの、皇室のルールを定めた皇室典範は父方が天皇につながる男系の男子による継承を規定している。7月に成立した改正皇室典範もこの方針を変えず、色濃くしている。
~以下会員専用のため省略~
(2026/10/10 東京新聞)
皇統そのものを廃止することを党是として何十年と活動をしてきた
日本共産党がなどが男系継承確保を重視する皇室典範改正案を批判し、
やはり愛子内親王殿下をそのまま天皇にさせようとする側の言論を取ってきました。
日本共産党と言えば皇統を認めない立場から
国会の開会式など天皇陛下がご出席される場には
何十年もの間全員が欠席する事でこれを否定する立場を堅持してきました。
SNSでそのことが拡散されてあまりに評判が悪かったためか、
志位和夫体制の末期に一時的に欠席をやめていた時期がありました。
それでも天皇陛下を認めないために陛下に頭を下げない姿勢が
SNSで拡散されてかえってさらに評判が悪くなったように思います。
そんな共産党までが積極的に愛子内親王殿下推しを行っている時点で
そういう魂胆だろうとしか思いません。
そして今回取り上げた東京新聞の記事でも大事な事を完全に無視しています。
すでに皇位継承順位は決まっています。
第一位は秋篠宮文仁親王殿下
第二位は悠仁親王殿下
です。
つまり愛子様を天皇に!とかいう連中は
秋篠宮殿下、悠仁殿下らを排除して愛子天皇を実現させろと
これ以上無い不敬な言論を取っているのです。
皇統の歴史を破壊したい左翼どもと左翼メディアどもは
そうした重要な点を隠して世論誘導をかけ続けているのです。
彼らの言論こそ不敬として批判されるべきものだと言ってよいでしょう。


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