※トップ画像はサキシル新田哲史氏のポストから引用
極左のアジビラに成り下がった週刊文春さん。
辺野古の転覆事故の件では随分と静かですね。
これほど注目を集めている話はないでしょうに。
昨日の記事で取り上げ忘れたので改めて取り上げておきます。
接岸許可を取っていないヘリ基地反対協議会の違法活動船は
修学旅行の学生達を乗せるためにどんなところを使っていたのか以下産経の記事です。

sakisiruの新田哲史氏が不屈と平和丸が
日頃どうやって乗客である学生を乗せて居たのか具体的に写真をアップしています。
もう乗船時点からして非常識すぎて、
こんなのを「平和学習」などとして修学旅行生を出汁につかって
飯を食っていけるようにしてきた玉城デニー行政の責任も非常に重いと言えます。
お次はナフサ境野氏。
ナフサ境野春彦があまりにデマを垂れ流しているためか、
経済評論家の渡邉哲也氏が討論を呼びかけたところ、
ナフサ境野はよくわからん捨て台詞でこれを拒否しています。
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境野春彦 | エネルギー問題@LPGadvisorJP
謹んでお断りいたします。
理由:
話にならないぐらい論点が噛み合わない
リプライ欄のコメントの多くに知性も品位も感じない
そして、これが一番大きな理由になりますが、
私に確認も取らずに人を陰でデマ呼ばわりした卑劣な人間と顔を合わせるほど、肝要な心は持ち合わせておりません。
以 上
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本人に確認など取らずとも、
すぐデマだとバレる程度のものを次から次へと流布し続けて来たのが
ナフサ境野こと「ホルムズ湾」連呼の境野春彦氏です。
この程度で済むのなら誰だって専門家名乗っていいんじゃないですかね?
現にこうやってナフサ境野が嘘の数字を用いたデマを流している事も突っ込まれていmす。
――
境野氏のナフサに関するポスト、数字が政府統計と違っている
最初のグラフは境野氏の作成したもので、
2025年12月の国内向け販売(青の棒グラフ)341万klは間違い
前年の国内向け販売(黄色の棒グラフ)は全て数字が間違い
正しくは、2枚目の政府統計確報、3枚目の政府統計3月速報を参照
時系列で正しい数字を当てはめたのが4枚目のグラフで、3月は確かに下がってはいるが、前年同月比で25%の減少であり、境野氏の32%まではいっていない
境野氏は自称専門家だから、こんな基本的な数字を間違えるはずがないので、故意に下がり幅を大きく見せようとして間違った数字を拡散しようとしている可能性がある
#ナフサ
#境野春彦
#マスコミの偏向報道
――
お次はサンモニから。

【サンモニ膳場貴子「為政者がメディアを介さず…メディアのありようが今、問われている」問題提起】
元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら、自らがメディアを通さずにSNSで直接情報を発信する首脳が増えている状況などを踏まえ「あらためて、メディアは今、そのありようが問われています」と問題提起した。
番組では、後半の「風をよむ」のコーナーで「メディアの現在地」と題したテーマを取り上げた。米国で、政権とメディアの関係が取りざたされる中、4日に発表されたピュリツァー賞の最も権威がある公益部門で、「政府効率化省」の予算削減で社会保障制度が機能不全に陥ったことの問題点を指摘した米ワシントン・ポスト紙が受賞するなど、トランプ政権の検証記事が賞を受けたことを報じる一方、トランプ氏が、メディアに巨額の損害賠償訴訟を起こしたり、自身に批判的な報道をする放送局の免許の剥奪(はくだつ)をちらつかせるなど圧力をかけていることにも言及。「国境なき記者団」が発表した「報道の自由度ランキング」で、米国が過去最低の64位にまで下落したことも伝えた。
その上で、番組ではトランプ氏だけでなく、Xで直接、情報発信を行うことが多い高市首相のケースにも触れ、「為政者がメディアを介さず、直接国民に発信する現在の状況」とした上で、これまで権力の監視役としての役割を求められてきたメディアについて「こうした役割の低下が懸念される」と言及。「ネット偏重の傾向が加速する中、メディアは信頼を取り戻せるんでしょうか」と、膳場のナレーションで伝えた。
膳場は、VTRの後で「SNSの活用が広がる中、どうしてもデマの拡散やフィルターバブルによる情報のかたよりという危険性が高まってきてしまう、身近になってきてしまうのが現状だと思います。だからこそ、反対側の視点、自分とは違う視点ですとか、こぼれ落ちる声を拾い上げるメディアのバランス感覚というものが、重要になってきているのではないかと思うのですが」とコメントした。
この日出演したコメンテーターからも、メディア側の自主規制への懸念や、権力者側の発信をうのみにすることの危うさ、メディア側に批判を恐れない報道姿勢が求められることなどについての言及がなされた。
(2026/5/10 ニッカンスポーツ)
記者クラブメディア相手に記者会見を行って100情報を発信しようとしたら
そのうちの10~30くらいしか伝えてもらえなかったりするのが当たり前で、
時にはマイナス100、要するに真逆の情報にねじ曲げて報じられたりすることも起きています。
特に自分達の気に入らない政治家などが相手の場合は
オールドメディアの偏向報道が
より露骨により極端になってきているのが近年のマスゴミの状況でしょう。
それならSNSなどで直接発信する方がマシと考えるのは当然です。
むしろ
「オールドメディアを通さない方がまともな情報発信に繋がる」
このことが常識になってしまったことを
オールドメディアの中の連中は
自分達がやりたい放題を続けてきたことで
失いすぎた信用を取り戻すのがほぼ不可能になってきている現実を受け止めるべきでしょう。
お次は共同通信の記事から。

【中国、高市氏の演説に反発 「自由な太平洋」対立生む】
【北京共同】中国国防省の蒋斌報道官は9日、ベトナムで2日に「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の進化を打ち出した高市早苗首相の演説に反発した。FOIPや安全保障協力を口実に対立をあおっているとして「断固として反対する」と述べた。
また、小泉進次郎防衛相が5日にフィリピンでテオドロ国防相と会談し、東・南シナ海での力による一方的な現状変更の試みに反対することで一致した点も批判。「一部の政治家が海洋問題で根拠なく中国を中傷している」と主張し、強い不満を表明した。関係各国に対し、陣営対立をあおらないよう強く促すとした。
(2026/5/9 共同通信)
中国は第一列島線、第二列島線という計画を持っていて、
尖閣や台湾だけでなくフィリピン、ベトナム、インドなどの領海、領土への侵食を進めていて
「中国が支配する不自由なインド太平洋」
を作ろうとしているんですから、
「自由で開かれたインド太平洋」
に反発するのは当たり前でしょうねー。
自由の反対って不自由なんですよ。



コメント
辺野古
違法、不適切行為の総合商社でネタの宝石箱なのに
マスゴミが一切触れない摩訶不思議な世界ですね。
こんなの背後関係とか穿れば穿り返すほど報道したら
当分の間、毎日のニュースネタに困らないでしょうに。
逆に、今報道してるネタなんか
やる事無くて重箱の隅突いて歯磨き剤チューブを最後まで
放り出そうとするかのような流し方してるくせにね。
連中には現世と異なる異世界にいる感覚なのでしょうかね。
船の落書き…
親も京都の大学とか出身なら、違和感無いのかもしれませんね。
ゲバ字もカルト化か…
ナフサ境野
典型的な行動パターンですね。
根拠や検証を求められると言い訳三昧
挙句に逃亡時の捨て台詞…って、めだか師匠かっ!
サンモニ膳場貴子
主語のオールドメディアとSNSを逆にしたら、
そのまんま東じゃないでしょうか。
まるで日本で反対活動する連中の文言を
日本と中国(特亜)を逆にすると、
そのまま中共(特亜)政府への抗議みたいに聞こえてくるような感じですね。
「言われたら、同じ言葉で言い返せ」とは、某国の諺だそうですけど。
中国
これぞまさしく「ザ・狂惨党」と言う感じですね。
平 八郎様
>船の落書き…
何だ何だアーメン亜種(邪教と言うかも)以外に南無阿弥陀仏も関係者(スポンサー??)かよ・・・・・
京都繋がりなんだろうけれど、呆れたねぇ・・・・・うちの住職にお問い合わせしないと
マスゴミが「何故政府はウリ達を通さずに発表スルニダアル!」と火病ってますが、あれだけ捏造歪曲報道をした上に「支持率下げてやる」と暴言吐いておいて「信用されてないから」という単純な理由に気付かないマスゴミの鈍感ぶり、マジで神経が無い、文字通りの「無神経」なんでしょうね。それ故に自分達を無謬な存在と自惚れているのでしょうね。それにデニー知事の責任を追及せずに、何が「権力の監視役」なのやら。過去にも民主党政権の不祥事は軒並みスルー、今でも特亜やロシアと言えば「外国の権力」に媚びまくっておいてどの口が抜かすやら。こうやってマスゴミが自滅して行くのを眺めるのは正にメシウマですね。
民放各局→民放労連が反基地活動に寄付している
沖縄タイムス&琉球新報→左派系知事の県から融資を受けている
読売新聞&日本テレビ→グループ子会社のスタジオジブリの宮崎駿が反基地・反戦団体の代表
とりあえず思いついた範囲でも、こんなにオールドメディアと左翼活動家はベッタリ癒着しています
そりゃ辺野古事故のニュースを報道したらヤブヘビになるから報道しない自由を使って左翼活動家を全力で守ろうとしますよね
改善すべき点は多数ありますが、目下の必達目標は「玉城打倒」でしょうね。
肝要ではなく寛容かと。
この人物は日本語に不自由なんでしょうね。
どこの人なんでしょうか。
6チャンネルのニュースは相変わらず「足らぬ足らぬナフサが足らぬ。」で、今の話題はシンナーのようです。共通するのは、末端の使用者が「卸が出し渋っている。」ということですが、卸に取材しているのを見ないような。な〜んでかな。最早戻れなくなった6チャンネル界隈の最後の賭けのような。6チャンネルの番組にあやかって、『ナフサが尽きるか保つか、答は約2ヶ月後。(6月末)」
主様、各位
また、いつもの横ネタです。
発信源はプレジデントらしい??(拝見して居ないので何も言えないが)
某生保の社員7割がシナ人か??
ちゃんと、社則に乗っ取ってまともに仕事してれば問題無しだが。
此処から推測・妄想。→例の強盗襲撃先の情報源だったりしてね。
>マスコミ
マスコミの有り様が問われているという見出しとは裏腹に、自分達が今までやってきた行為(脚色、切り取り、デマ)について検証も反省も全くしていないのはいつものマスゴミ仕草ですね。
自分達の行いが原因で信用を失っているのに、政治家による情報発信(ネット利用)のあり方について文句を垂れるのはおかしな話です。
自らの地位を脅かす他の存在を引きずり落とそうとするのは人類の宿痾でもありますが、特に社会主義国家でよく見る風景ですね。
彼らの精神性は、一体どこの国家の教育を受けたらこうなるんでしょう?
日本は程度の差はあれど、資本主義国家なんですが。
今晩は。
メディアの立ち位置についてですが、敢えて言うならば「大韓民国」に対してどの様なスタンスを取っているのかを検証すれば分かると思います。
多分何も言わなくても答えは出て来ると思います。
結局、メディアは日本国や日本人を蔑ろにしていると言うことなのです。
中華人民共和国が歴史認識について日本に難癖を付けるのもおかしな話ですし、全ては清末民初の混乱、即ち国家として体を成していない時期が長く続いた事がそもそもの原因なのに、他責にするなと言いたいです。
それでいて他国を侵略しようという野心は隠していない訳ですから、中華思想がどれだけ危険なものなのかを認知しなければいけません。
メディアは事実を矮小化して、自身の主張を膨張して述べる場ではありません。
事実を隈無くハッキリと報じるだけで良いのです。
自己の主観を入れてはいけません。
だから信用を失うのです。
悪さして捕まったら
「ウリは党員ニダ」とか「学会員アルよ」と言ったら
報道は矮小化されるのでしょうかね。
バス事故も運動部遠征じゃなく
「平和学習」と言ったら学校もバス会社も
何も問われないのでしょうかね。
ねぇ、マスゴミさんよ。
こんな記事まで出て来ましたよ。
>《辺野古転覆事故》抗議船代表の講演内容めぐり主催の琉球新報社が「内部から情報が漏れた可能性」と参加者にメール “被害者”であるかのような姿勢に批判も
早速「被害者ポジション」に付いたようです。
流石にネットで散々ネタにされて
産経以外も週刊誌系はスルー出来なくなったのでしょうかね。
週刊誌すら大手と同じになったら、それこそ存在価値0ですしね。
で、犬HKはいつものように
「一部週刊誌が報じたところによりますと〜」とは
絶対に口が裂けても報じないのでしょうけど。
ゲロ以下境野に限らず、パヨクの「謝ったら○ぬ病」は完治も寛解も不可能ですね。
>玉城デニーの責任を問わないオールドメディア
異常な事です。
状況証拠はオールドメディアが日本の敵であると云う事は確かで、これが権力の監視なんて大嘘を付くオールドメディアの正体です。
ヘリ基地反対協議会の活動家が沖縄県が管理する修学旅行ナビのアドバイザーとして活動していたことは産経が既に報じていますが、玉城デニーもヘリ基地反対協議会の活動家とズブズブな関係なのは既にバレています。
産経新聞は頑張っていると思うよ…
もっと遠慮せずに書くべきだと思うけどね!
辺野古など沖縄で反基地と名乗る勢力(実質は共産党とそれにつながる勢力)がやりたい放題の最大の原因の一つに沖縄県知事が沖縄県警のトップであると云うのはまぎれもない事実です。ダンプカーで反基地活動家のせいで警備員が殺された時の異常な対応もこれが理由でしょう。
反日本的なもへ与するオールドメディアが玉城デニーの責任を追及しない理由ですね。
ハヤクジゴクヘオチロ!
>ナフサ境野
このナフサくせぇ~境野雑魚野郎はまだやってるんですか…
こいつも反日が根底にあるのは明らかでしょうね。
金を貰っているだけでは説明がつかない反応をしていると思います。
こんな奴を引っ張り出して来たマスゴミがいかに異常かって事も忘れては行けませんよね。
マスゴミの性質も良く分かるというものです。
こういう腐れ外道共が責任も取らされずにのうのうと野放しになっているのは許し難いですね。ジゴクヘオチロ!
珊瑚は大切に!ぱよぱよち~ん!
> 「オールドメディアを通さない方がまともな情報発信に繋がる」
.日本語の理解が足らなさそうな人達の妄想を読まされるよりは、ネットの方が余程マシかと。
そしてテケトー界隈の彼等はお友達が死亡事故を起こしたら全力でスルー。
お友達のボスが知事であり、現役の活動家だから全て不問という、イカレタ地平線の彼方で踊り狂う。
> ナフサ境野
.逃げながらの勝利宣言はどちらの文化ですか。
毎日の学べる更新をありがとうございます。