昨日はAERAの今西憲之記者の記事を取り上げましたが、
日本のマスゴミというのは捏造が当たり前になりすぎている上に、
報道各社が記者クラブなどで予め報じる内容を打ち合わせしてから報じるなど
極端な談合体制にあります。
また、取材で手に入れた資料を独占したり、
抜け駆けをした場合は記者クラブから除名されるということも起きます。
実際に兵庫県警記者クラブでNHKが抜け駆け報道をしたとして
NHKが同記者クラブから除名されたりしています。
https://www.nhk.or.jp/info/pr/bansin/assets/pdf/2022/kinki2022.pdf
これまでは記者クラブで一次情報を独占し続けて来たため、
記者クラブから除名されるというのはかなり致命的なハンデを負う事になるため、
各社はこの記者クラブ談合体制をそれぞれ守ってきましたし、
そのために他社がデマを流してもそれを助長することはあっても、
デマをデマだと指摘するようなことはまずありません。
表向きの主張の右左に関係なく、かばいあって情報独占と談合体制を維持してきました。
昨年暮れに
「高市総理が障害を抱える夫のために税金で首相公邸をバリアフリー改修した」
という記事がマスゴミ各社によって報じられました。
高市総理自らこの話がデマであることを裏付ける発信をSNSで行い、
日本のマスゴミお得意の記者クラブ談合による横並び報道が否定されました。
この件で朝日新聞に問い合わせを行って回答を引き出した方がいます。
――
鴨野 守@kamo3015
朝日新聞をはじめ複数のメディアが、高市首相が昨年末、公邸へ引っ越しする際、車いすの夫のためにバリアフリー対応の改修などが進められていた、という誤報を流した。それは、高市首相のXで初めて明らかになった。それで私は1月12日、「朝日新聞がしでかした2重の報道ミス」を投稿。65万回の表示となり、それなりに読まれた。
訂正やお詫び記事はいつ出るのか、と関心を持ってみていたが、一向にどこからも出てこない。私は16日、朝日新聞広報部に電話を入れ、コメントを求めた。
質問項目は以下の通り。
1.昨年12月30日の朝日新聞朝刊3面に掲載された「首相、公邸へ引っ越し」の記事ですが、高市首相が9日のXで、バリアフリー工事に関して間違った報道があると指摘されました。私は、その間違った報道の中に、朝日新聞社も含まれているとみていますが、貴社の御見解を教えてください。
2.誤報であれば通常、訂正やお詫び記事の掲載があると思いますが、そのような予定はありますか。
3.訂正やお詫びを掲載する朝日新聞社の基準(目安)というものがあれば、お示しください。
4.バリアフリー工事に関する記述で、高市首相のご主人は落胆されたこと、首相は工事が必要であったなら、引っ越しをしなかった旨の記載がありました。この点について、紙面とは別に、首相ご夫妻へのお詫びをされた事実があれば、おしえていただきたい。
担当者から連絡が入り、「総選挙もあり、政治部もバタバタしている。回答は21日まで待ってくれないか」とのこと。その返答が21日夕方、届いた。
【回答】
まとめて回答します。
当社は事前の取材に基づき、昨年12月30日付朝刊記事「首相、公邸へ引っ越し 災害時など危機管理重視」を掲載しました。その後、高市首相がXで否定する発信をし、それを報じました。引き続き取材をしています。
朝日新聞は「あいまい戦略」に出た。誤報と認めたら、ではなぜ訂正記事を出さないのか、と迫られる。誤報ではない、と返答すれば、「開き直るのか」と迫られる。あいまいにすることで、この話題が人々の関心から消えていくのを待っているのだろうか。
担当者の肩書は 「広報・ブランド担当本部」。「あいまい戦略」を朝日新聞のブランドにするのか。しかし、それでは「あいまい」の初めの「い」を落として、「あまい戦略」と言えないか。賢明なる皆様の見解をお聞きしたい。
――

朝日新聞は自分達が流した情報が間違っていたにもかかわらず、
これを間違いと認めないための屁理屈のような言い回しで回答してきた形です。
ちなみに朝日新聞も日経新聞も
自分達が流した「バリアフリー改修をした」が誤情報だと裏付けられた件について
【高市首相、公邸引っ越しでバリアフリー工事の報道を否定 Xに投稿】
高市早苗首相は9日、首相公邸への転居に際しバリアフリー対応の改修をしたとする報道を否定した。自身のX(旧ツイッター)に投稿した。夫の山本拓元衆院議員が報道を見て「僕のせいで多額の公金が使われたのか」と落ち込んでいる様子だったと伝えた。
山本氏は2025年に脳梗塞で倒れて車いすを使用している。首相は投稿の中で「仮に貴重な税金を使って改修工事をする必要があるなら、公邸に引っ越さなかった」と書いた。
公邸の管理事務所に確認したところ、石破茂前首相が住んでいた時期から首相が入居するまでの間にバリアフリー工事は一切含まれていなかったという。
山本氏については「明るくリハビリに励んで全快してほしいと願っている」と記した。調理師資格を持つ山本氏の得意料理が食べたいとつづった。
(2026/1/9 日経新聞)

このとおり他人事のように扱い、
自分達が誤報を流した事は一切無かったかのように振る舞い、
お詫び、訂正等は一切行わない姿勢を徹底しています。
日本のマスゴミの中ではマスゴミは無謬であるという設定で、
自分達が流す情報こそ正しいとユーザーに押しつけてきました。
この無謬性というマスゴミが作り上げてきた虚像を維持し続けるため、
明らかに誤情報だと裏付けられたものであっても
けっして自分達が誤情報を流したとかは認めないのです。
今はSNSが普及していて、
このような小細工をすればあっという間に拡散されて自爆する事になり、
それは結果として
「日本のオールドメディアってやっぱ信用出来ないね」
という意識をより強く拡大させることに繋がるだけでしょう。
戦後何十年と談合して相互監視をしないどころか相互かばい合いで守ってきた
マスゴミの無謬性という虚像にしがみつき続ける事で
かえってマスゴミ不信を拡大させ、若者のマスゴミ離れを加速させるだけでしょう。
そんな分析すらできない程度には今のオールドメディアは落ちぶれていると言ってよいでしょう。
今回の総選挙ではマスゴミの必死のネガキャンも高市総理は跳ね返しました。
その件でマスゴミの一画、日経新聞はこんな記事を出しています。
【「推し活」選挙が溶かした政党政治 「戦後民主主義」に引導渡す 政策報道ユニット長 桃井裕理】
(2026/2/10 日経新聞)
自分達マスゴミのネガキャンやミスリードがうまく奏功せず、
高市が大勝してしまったことに対して
推し活が戦後民主主義を溶かした。
日本型ポピュリズムだ。
という話にしてしまおうという実に情けない記事になっています。
そもそもの話、戦後民主主義は「マスゴミが歪めてきた」と言って差し支えないでしょう。
記者クラブによる情報独占を悪用して「角度を付ける」報道を繰り返す事で
多くの国民にオールドメディアが作った歪んだ物の見方を押しつけるものでした。
かつての小泉郵政解散、第二次安倍政権、そして今回の解散総選挙の高市旋風。
いずれもマスゴミによる徹底した偏向報道を跳ね返した選挙と言えます。
小泉郵政解散さえなければ民主党が政権を握っていた可能性すらありました。
そこでマスゴミは小泉郵政解散以降は
自民党に対する過剰なネガキャンを過激に拡大させ、
2009年に民主党政権を作ることに成功させたと言ってよいでしょう。
あのときの麻生叩きの異常さは本当にひどいものでした。
ですが第二次安倍政権になると安倍総理がマスゴミの偏向報道を跳ね返して勝ち続けました。
そこでマスゴミはモリカケなどでさらに偏向報道を加速させ、
安倍晋三の悪魔化を進めました。
またオールドメディアを重視する頭の悪い裁判官の多い日本の司法では
選挙妨害を表現の自由だということにして
広瀬孝とかいう裁判官が選挙妨害をまかり通らせる判断を出しました。
そして安倍晋三元総理暗殺事件が起こされたわけですが、
自分達の報道がマスゴミとって邪魔な人間の排除を引き起こす遠因になった。
ブログ主はそう考えています。
さらにマスゴミはこの状態を維持しようということを考えたのか、
暗殺事件を実行した犯人、つまりテロリストへの同情や英雄化を助長する報道を繰り返しました。
読者、視聴者に対してテロリスト側への同情へ誘導しようとしていた報道のうち
少なくない割合でデマがあったこと、
かなり偏った内容であったことなどが裁判にかかる調査やテロリスト側の証言で判明しています。
話を戻しましょう。
テロリストの方に人権を与え、テロという許されざる行為を正当化し、
テロリストに同情させ、あまつさえ英雄視させるかのような
日本のマスゴミの偏向報道の影響は相当なものだったと言えます。
岸田総理の時にも街頭演説会場で暗殺を狙った爆弾テロ事件まで起きました。
(失敗に終わって犯人は現場にいた漁師達に取り押さえられましたが)
自分達の世論誘導が全く効かず、
高市が大勝したことに我慢出来ないであろうマスゴミが次に取る手は
「間違って高市総理を熱心に支持した人達は頭が足りなかったり、貧しい境遇だったりするいろいろ足りない人達だった」
という印象操作を続け、
また高市総理を安倍総理の時のように悪魔化しようとすることでしょう。
そんなマスゴミ報道を鵜呑みにした非常に頭の悪いのが再び現れて
再び安倍元総理暗殺事件と同種のテロを起こすことを狙うと予想します。
かつて浅沼稲次郎という安保闘争を煽りまくった人がいました。
過激な運動を煽っていた当事者と言えますが、
その後にテロ事件によって命を奪われました。
いかなる場合であっても暴力によって民主主義をねじ曲げる事は批判されなければなりません。
ましてマスゴミがやってきたのは民主主義を否定する行為と言えます。
自分達に邪魔な政治家を選挙の偏向報道で排除できないのならと、
過激な事件を誘発させることを狙って
煽って煽って煽って煽っていくマスゴミのスタイルこそ
民主主義を破壊する行為そのものでしょう。



コメント
腐り切ったマスごみの一例ですね。
この腐れマスごみを成敗するために、一人一人の国民ができることの一つは、明日から腐れ新聞を取らないことですが、これはなかなか現実問題成果が上がらないですね。腐れテレビもあることから、石破辞めろ~!、財務省解体~!てやったデモを有志に呼び掛けて毎回するというのはどうでしょうね。
記者クラブ
「排他的ニダ〜」 喚く奴ほど 排他主義
アカ日新聞
>「引き続き取材をしています」
↑ JFKみたいに延々引きずるのでしょうかねぇ。
或いはエリア51とか…
ネッシーやツチノコの取材はまだ続けてるのでしょうか。
取材が終わる頃には、地球上にGブリと新聞記者くらいしか
残ってない、とか?あ、某国ミンジュクも?
どんな生命力なんだよw
妄想の中で生きてると、そうなるのでしょうね。
>日本のマスゴミの中ではマスゴミは無謬であるという設定
↑ エビデンスも無いくせに。
「妄想こそ 我が命」
>推し活が戦後民主主義を溶かした。
↑ 確かに、マスゴミは中核連推し活してましたが、
見事に惨敗しましたけどw
寧ろ、高市総理を「サゲ活」してましたよね。
「支持率下げてやるニダ」って言ってましたし。
「戦後民主主義を溶かした」って
そもそも「戦後民主主義」自体に問題があるので
それを溶かしたなら、良い事じゃないでしょうか。
終戦直後ならまだしも、
その後の流れなんか、最悪ですしね。
GHQが云々が始まりとしても、
その後の珍妙な勢力によって、GHQ撤退後に
珍妙な方向へ向かってしまいましたからね。
高市総理の「推し活」以前に
糞が、より糞の中のさらに糞、って自分らで宣伝してましたよね。
その結果の数字なのに、
やはり認めたく無いのでしょうね、パヨちんマスゴミは。
「マスゴミが カマのみならず 掘る墓穴」
「マスゴミさん 記事書いて 〼掻いて チョンとかく」
マスゴミ規制のご意見もそれなりに散見されますが
個人的に、こういう「糞」があってこそ
「マシな糞」を比較出来る「正の部分」があるので
頭ごなしの規制には、あまり賛同しかねる理由の一つです。
ある意味、これもまた民主主義ですしね。
そう言えば
心なし、此の所警察関係の不正がニュースになってたりしてますね。
以前から指摘される様々な公的機関内部の・・・
安保闘争〜70年代って、結構テロありましたよねぇ。
とは言え、社会や特定の個人、団体に実害を与えた記事を書いたり報じたりしたマスゴミは罰せられて当然なのに、未だに法律が機能不全なのはやはり異常でしょう。
新聞以上にテレビはどうにかしないといけないでしょうね。特定の数社が事実上電波を独占しているのはどうなのかと。
むしろあまりにも制度に守られ過ぎているとしか思えませんし、競争原理が働かない所為で腐敗し切っているとしか思えません。
表現(報道)の自由を挙げる人がいますけど、それ以前に「都合の悪い事実」を全く報道しないばかりか、それを報道する機関自体が主要メディアではほとんど皆無な上に、テレビのように特定の数社が電波を独占している状態は異常としか思えません。
この状態でまともな報道など期待できる訳が無いですし、何らかの規制が必要なのは明らかでしょう。
>推し活
マスコミが推し活によって今回の選挙を歪められたと言うなら、中道の推し活を熱心にしていたマスコミ自身が歪めたことになります。つまり、民主主義を歪めたのはマスコミになります。
まあ、この矛盾については都合よく忘れるか、無視するのですが。
新聞購読についてですが朝日新聞の場合、
https://1manken.hatenablog.com/entry/2025/06/30/asahi-shimbun
こちらにもあるように最早、新聞事業は足を引っ張る存在となっています。効果が高いのは購読停止よりスポンサー(広告)への問い合わせではないでしょうか?
それにしても、これだけ不採算部門化しているのに、不動産部門から批判が来ることはないのでしょうか?
追記
こちらの記事にもありますが、
https://slownews.com/n/n446d65ada8c9
朝日に限らず、他の新聞社も似たような状況になりつつあるかもしれないですね。
記事に関係ないコメントします。
立民と公明が合併したなら、
いっそのことれいわと共産、社民とも合併すれば良いのにと、思いました。
ドラクエのやまたのおろちみたいで強そうでしょう(笑)
報道機関として期待は1ミリもしてないけど、番組制作の過程で怪我人や◯者が出たら該当するテレビ局は放送停止に出来ないものですかねえ。
自分が覚えている範囲ではTBSの坂本弁護士事件、フジの木村花さん(プロレスラー)の自◯、日テレの芦原妃名子さん(漫画家)の自◯がありました。
自主規制での番組の打ち切りなどはありましたが、国からのペナルティーは一切なかったと記憶しています。
あとジャニー喜多川の性的暴行で現場となったNHKやテレ朝も心情的に許し難い。
そもそも特定の数社が電波を独占している事自体がおかしい上に、それに対する処罰すら無いのが異常ですからね。
何らかのメスを入れなければならないのは明らかなのに、総務省も本当に何もしないですし、やる気が無いのであれば、一度放送関連部署を潰した上で、新たに規制を作る部署が必要になるでしょう。
中核連の次期代表も、わざとツッコミ待ちなのか
もう人罪すら人材不足感があって( ̄∇ ̄)を堪えるのに苦労しますが
・・・そもそも誰も関心無いか。
マスゴミさんが、熱心に「推し活」してるのも( ̄∇ ̄)です。
やはり、自民党最大のサポータは
パヨちんメディア特定野盗なのでしょうね。
(おい、お前ら自分で「推し活」してんじゃん( ̄∇ ̄)
思うんですけど、こういうテレビラジオ新聞雑誌なんかの姿勢と連動してるのって、実は「お灸層」なんじゃないかな?って思います
票の行方はお灸層が握ってる部分もあるのかなと
今回の総選挙の敗者について、
当然、先ずは「中道」。
しかし、このフォーカスの割には、影に隠れているのがマスメディア。
旧態依然のメディアも敗北しています。
メディアの情報操作が悉く、国民に受け入れられず失敗、敗北。
「敗者は二つ」としての認識とそれぞれへの対応策が求められています。。
それぞれをみると、
「中道」は組織として壊滅しているので再生の機会を与えない監視と圧力。
問題は、手負いの獣に見られる凶暴さを増しているメディア。
手負いの熊(半矢)との死闘を経験したマタギの知恵を参考にすると、
①熊のいる場所より高いところに位置する。②集団で取り囲む。③最後は必ずとどめの一撃を加える。
メディアより良質で正確な情報を提供する。メディアの虚報には必ずジャミングを集団で波状的に行う。そして、最後は、「犯罪報道」に対する立法措置でとどめを刺す。
こんな風に翻訳できないでしょうか。
生物界の熊は、冬眠しているようですが、この手負いは暴れ回っています。退治あるのみ。
総選挙が終わって特にしみじみ思うこと。
①社会党が、やっと終わった。
②「有権者が理解できなかった」という負け惜しみ。この負け惜しみ、有権者に喧嘩を売っているだけで、ますます嫌われるとわかっていない。何ともお粗末なインテリ気取り。
③選挙費用の数百億円。日本の浄化費用としては安かったなと。
④「自民党は、派閥の再建を。」
この④については、中央大学の中北浩爾氏も主張されていると知り、我が意を得たりの心境。(この論拠につては、別の機会にと考えています。)
>引き続き取材をしています
朝日新聞がこう言っているということは、つまり取材はしていなかったということですね?
取材せずに記事書いた事例が積み上がり過ぎてるから、そんな風にとらえられても仕方がないような。
アメリカ人選手の転倒を嬉々としてアナウンスするテレ朝アナウンサー。
「転倒した!×3」←強調しすぎ。
よろず~ニュースより見出し
『スタート13秒で転倒→ヘリで搬送の冬季五輪選手
複雑骨折も「後悔はない」左膝前十字靭帯断裂も強行出場』
中道の代表選挙
「5票差で小川氏が代表に」
この書き方が、作為的なのです。
あたかも接戦の中から選ばれた印象を与え、規模の小ささを隠すものです。
ですから、このようなメディアの書き方には、
「27対22」と。
こう書けば、実に規模の小さな投票であることが一目瞭然。
これが、メディアへのカウンターの一つです。
(ところで、49人全員投票したんですかね。立憲のことですから、屁理屈をつけて投票しなかったのもいるかもしれません。そうすると、さらに投票数は減るというまさに哀れな醜態)
>中道の代表選挙
「5票差で小川氏が代表に」
↑あんまり大差がつかないように旧公明党議員が気を使ってくれたんじゃないかな~、と妄想していますw
マスゴミが
こういう時には使わない「比率」でなら
「55%対49%」ですね。
社会党の浅沼稲次郎殺害事件の時は、犯人の山口音矢は事件を起こしたことを償って自殺していましたが、安倍首相暗殺犯や岸田首相暗殺未遂犯はその場で殺害されていないだけ随分と甘いなと思いますね。
テロリストや無敵の人をその場で射●するか、死刑にするくらいの対応を取らないと今後もこういった塵屑による犯行は減らないだろうと思います。彼らは政治がどういうものであるかも理解していないばかりか、幼稚な発想しか持ち合わせていないのだから話になりません。
また、マスゴミについてもあまりにも甘すぎると思います。特にテレビ関連については強い規制が必要になるでしょうね(電波を独占している癖に都合の悪い事は報じないなんてふざけるにも程があります)。
今晩は。
昨日のエントリーにも似た事を書きましたが、メディアに対する確たるルールがない為、法整備を確りと行い、そして監督省庁の変更をしないといけません。
メディア界隈は事実上の無法地帯なのですから、キッチリとルールを守らないと「権利や自由はないぞ!」と叩き込ませないといけないと思います。
自主改革、または自己改革が出来ないのですから、外圧をかけるしか方法が無いと思います。
どんなに抵抗しようが、「ルールを守らない方が悪い」のですから、メディアやそこに在籍する人達に厳しい制裁を課されても、誰もが仕方が無いと言うでしょう。
それだけメディアが堕落しているという証拠なのですから。
>朝日新聞も日経新聞も
>自分達が流した「バリアフリー改修をした」が誤情報だと裏付けられた件
このとぼけ方…何かのデジャブですかね?
焼野原になった中核連を怒鳴りつけて主導したのが逃げ回っているらしいなんて噂ですが…根本的な思考回路はそっくりだなと思います。クリームパンのせいにした人なんては言ってませんよ!思っても言ってません!w
>今回の総選挙ではマスゴミの必死のネガキャンも高市総理は跳ね返しました。
>その件でマスゴミの一画、日経新聞はこんな記事を出しています。
ちょっと何を言っているのでしょうね?…馬鹿じゃないの?という記事ですね。
マスゴミの思うように分断や混乱が起きなくて発狂しているとしか思えない気違い記事だなと思います。
そもそも、出鱈目を扇動して間違った不満を作り出してポピュリズムを作り出して来たのはマスゴミです!
間違ったポピュリズムで最悪の惨状になったあの忌々しい第二次世界大戦も、マスゴミが戦争を煽りまくってポピュリズムを仕立て上げたんですからね!
悪夢(地獄)の民主党の誕生した時も同じです。お灸が限界層を量産してあの惨状を招きました。
マスゴミは悪い事をするのが目的の極悪腐れ外道の悪党です。
とぼける、謝らない、要するに「噓つきは泥棒の始まり」を地で行っているのはマスゴミなんですよね。人の不幸が減ったりお仲間が焼野原になったのが我慢できないだけでしょう。
まるで子供のままマルクス由来のカルトに染まって破壊活動しか出来ない気違いみたいですよね…クタバレクソドモ!
珊瑚は大切に!ぱよぱよち~ん!
たぶん、どの新聞も、投稿欄(作文等含む)で、媚びているのか本気でそう思っているのかはわからないが、ネット嘘・いい加減、新聞報道有益で正しいとする投稿を定期的に掲載している。
特に老人と子供が多いようだ。
> このとおり他人事のように扱い、
自分達が誤報を流した事は一切無かったかのように振る舞い、
お詫び、訂正等は一切行わない姿勢を徹底しています。
.逃げる・誤魔化す・はぐらかす。
こんなもの戦略ではなく目先しかみえないコタツ
でしかありません。干からびました。
> あのときの麻生叩きの異常さは本当にひどいものでした。
.そしてそれに乗っかった多くの有権者。
干からびたメディアが創り出した世の中には、
絶望しか感じられませんでした。
> 選挙妨害を表現の自由だということにして
広瀬孝とかいう裁判官が選挙妨害をまかり通らせる判断を出しました。
.野蛮な自称リベラルなんじゃないかな って。
> ましてマスゴミがやってきたのは民主主義を否定する行為と言えます。
.地獄を生み出す正義マン界隈ですから。
圧巻の “歪んだ権力 “批判にシビレますた。
毎日の学べる更新をありがとうございます。
この官邸バリアフリー化のデマ報道については、デマであること以上の違和感があります。
だって官邸バリアフリー化のデマ報道で高市総理を非難していた連中って、いつも「障碍者の権利が~~!!」「障碍者差別反対!!」「バリアフリー化推進」と喚いていた連中じゃないですか?
実際2019年、れいわ新選組が重度障碍者の議員を二人当選させた時は、国会議事堂の大規模なバリアフリー化工事を行いました。
国会議事堂は1920年竣工、1936年完成の日本近代建築の集大成であり、文化財としての価値も非常に高い建物です。
そういう建物のバリアフリー化は一般公共施設のバリアフリー化などより遥かに高額の改修費がかかりますが、これについては当時誰もも問題にしていません。
障碍者の社会進出の為には当然の経費と言う認識でした。
だったら官邸のバリアフリー化も同じじゃないですか?
首相に障碍者の親族がいれば、その親族と暮らす事になる官邸はバリアフリー化して当然です。
それどころか今後、障碍者が首相に就任することも想定するべきなのです。
それなのに官邸バリアフリー化については、デマ記事を書いてまで非難すると言うのは、実は連中は障碍者の人権なんて全然考え居ないと言う事の証左でしょう?
ブログ更新お疲れ様です。
>今回の総選挙ではマスゴミの必死のネガキャンも高市総理は跳ね返しました。
マスゴミに迎合した鳥取のアレが選挙に大敗したのに比べて、マスゴミのネガキャンを跳ね返した高市首相は選挙に大勝利ですからマスゴミの影響力にかなりのダメージを与えたのではないと思います。
>さらにマスゴミはこの状態を維持しようということを考えたのか、
>暗殺事件を実行した犯人、つまりテロリストへの同情や英雄化を助長する報道を繰り返しました。
戦前も五一五事件等のテロリスト共を厳罰に処さなかったことが後に禍根を招いた思いますが、現在マスゴミが戦前の過ちを繰り返えさせようとするかのごとく生い立ちなどを同情的に報道している例の凶悪犯、聴衆や警備もいる場所で発砲して一人の人命を失わせたテロ事件の犯人について、事件の裁判の判決で犯行の悪質性と危険性をきっちり認定したこと、事情を汲むべき理由がないとしたことは当然だと思います。