歪めてきたのはマスゴミと総務省じゃん

政治


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まずはN国党の幹事長とかやってたはずのななめ上杉隆の記事から。

【上杉隆 弟妹&元部下が告発“反権力ジャーナリスト”の正体「AIの中身は人力」「女性3人を妊娠」「80代実母を恫喝」】
(2021/3/1 FLASH)

この件でN国党の立花孝志が記者会見を開いて
一応、上杉隆擁護側で説明をしていました。

FLASHに掲載された内容について上杉隆側は数十カ所の虚偽があると説明しているとのことです。

また、立花孝志が議員だったわずかの期間に
上杉隆の弟を公設秘書にしていたそうです。
完全に能力ではなく縁故採用ですね。

その後も浜田議員の秘書として収入を得ていたようですが、
会議室の予約をするくらいしかできないので
浜田議員の足を引っ張る事になりかねない事から秘書をやめてもらったようです。

上杉隆の弟はどうやら上杉隆のコネで今まで生きてきたようで
経済的に上杉隆のコネでたとえば上杉隆の会社である
NO BORDERの社員をやって給与を得ているなどしていたとのことです。

45歳まで兄のコネだけで生きてきたという時点でちょっとどうなのよとは思います。

上杉隆も相当に問題のある人物ですが、
その兄に弟、妹が経済的にずっと世話になってきたものの、
気に入らない事があったので今回の告発みたいな話になったようです。

くだらないのでこれ以上取り上げる気にもなりません。

で、なんで取り上げたかと言いますと、
N国党って「NHKをぶっ壊す!」だったはずですよね。

ブログ主は国会での浜田議員の質疑は良いところを突いていて
立憲共産党に持って行かれている純粋に無駄な時間となっている部分を
浜田議員や与党に割り当てたら何億倍もマシだろうと考えています。

あ・・・でも立憲共産党の質問は本気で価値がzeroなので
zeroには何をかけても0だから比較にならなかったですね。失礼しました。

REN4に言わせればzeroは0ではないらしいですが。

立花孝志はというと妙なパフォーマンスに走り続けてきたこともあってか
ここのところ武漢肺炎禍で目立つことができていないように思います。

せっかく総務省との接待問題でNHKも接待を行っていた事が明らかになったのですから
N国党の出番だったんだと思うのですけどね。

肝心なところでくだらない兄弟げんかの出来損ないみたいなのに巻き込まれて身動きが取れなくなるとか、
同情はしませんけど、なんか完全に落ち目になってしまっているなと思います。

さて、昨日の当ブログ記事で書いたとおり、
マスゴミ各社が接待を行っていたであろう事はほぼ間違いないわけですが、
あらためて「波取り記者」について触れておきたいと思います。

電波の割り当てや規制を作るという極めて重要な部分の裁量を
総務省幹部が握っている事が今回の問題の背景にあります。

日本のマスゴミはクロスオーナーシップによって
新聞、テレビ、ラジオまで同一グループが持つという状態になっています。
この縦のラインに対して、
記者クラブや電波独占という談合体制が横のラインと考えることにすれば、
クロスオーナーシップによって縦のラインの情報を自由にコントロールができ、
記者クラブや電波独占などによって横のラインの情報をコントロール。

これによって日本はずっと不自由な歪んだ言論空間が維持され、
国民にとって不利益にしかならない状態が何十年と続けられてきました。

新聞もテレビもラジオもその所管は総務省です。

このため、マスゴミは利権や独占体制を維持するため
また新しい電波枠ができたらそれをゲットするために
総務省幹部に接待攻勢を行う目的で
そのアポを取り接待をする専門の記者を各社が用意しています。
これが「電波」からとって波取り記者というわけです。
記者という建前になっていますが記者としての活動はしていないので記者ではありません。

各省庁とも庁舎内に記者クラブ部屋をわざわざ用意して
そこを記者達に使わせてきました。

記者クラブのメンバーということであれば自由に出入りができます。
ここに記者という名目で波取り記者も配置され、
四六時中、庁舎内をうろついてアポとりに回っている形です。

かつて各社が大蔵省幹部を接待するためだけの担当として「MOF担」を置いていた事が
大蔵省接待問題事件のときに明らかになり、
財務省はこれに合わせて規制を強化したことで各社のMOF担は消えました。

一方で総務省の方は問題にされませんでしたし、
記者達も最終的に自分たちにとって都合の悪い話になりかねないので
バラしたりしないようにしてきたし、
今後も誰もバラさないだろうと考えていたのでしょう。

ところが今回は菅総理にスキャンダルがないのなら
菅総理の身内を使ってスキャンダルを仕立てればいいと
東北新社の接待の話を使ってきました。

マスゴミはスルーしておけばよかったものを
モリカケと同じようにスガガーという話に仕立て上げようと騒ぎ立ててしまいました。
特に朝日新聞と毎日新聞とNHKが力を入れてきました。

マスゴミにとって東北新社なんて新しくチャンネルをゲットした新参者なので
ここが潰れる分にはまったくかまわないという考えもあったのでしょう。
また、総務省としても東北新社だけ切るのなら痛くないという考えだったのだろうと思います。

総務省は東北新社からしか接待を受けていないような嘘の報告を内閣に上げました。

他社からは全く受けていないなんてはずがないと国会でも指摘されていましたが、
案の定、NHKからも接待を受けていた事が明らかにされてしまいました。

波取り記者という新聞社やテレビ局の記者には必ず居る存在について
あらためて知られるべきだと思います。

なぜ何度も何度も繰り返し記者クラブという存在の問題が指摘されてきたのに
記者クラブがなくならないのかの答えの一つでもあります。
マスゴミにとっても役人側にとっても記者クラブは美味しいのです。

こういうこともあってか接待を受けてはならない対象という
国家公務員倫理規定では記者は利害関係者に入れていなかったりします。

総務省に限らず他の省庁だって接待を受けたりしているはずですが、
総務省はマスゴミ全般の既得権を所管しているだけに
接待攻勢は相当なものだったろうと思います。

今回の総務省幹部の接待問題を
たとえば立民の小西洋之は東北新社と山田真貴子元広報官らの癒着・汚職
という話にすり替えようとしています。
だからこそNHKは小西洋之を持ち上げるかのようなニュース報道をしたのでしょう。

今回の話は東北新社だけとか総務省の一部幹部との癒着とか
そういう小さな問題という話にすり替えさせてはならないと思います。

汚職の背景にあったのは総務省が巨大な利権について裁量権を握り続けてきたこと、、
またその巨大な利権を独占する体制の維持のために
オールドメディアが進んで汚職を行ってきたこと。
それらの癒着のための拠点が記者クラブだということ。

こうした点こそが指摘され拡散されていかなければならないと思います。

そしてこうした汚職の温床である電波の許認可権を総務省官僚が握る形ではなく
電波オークション等のオープンな形での競争に変更すること、
また、記者クラブについては禁止することが必要です。
(そもそも記者クラブメンバーならそれぞれの担当の省庁を四六時中うろついていられるという特権が異常です。)

今回の接待問題で注目されるべきは
長年続けられてきたマスゴミと総務省の癒着だと思います。

汚職問題で叩くくせに、マスゴミと総務省こそが
非難されるべき汚職を続けてきたという実態が広く知られ
これまでマスゴミと総務省幹部によってゆがめられてきた総務行政の適正化こそが必要
という話にならなければなりません。

毎日新聞や朝日新聞は総理によってゆがめられていた
みたいな話にしようとしていきましたが、
歪めてきたのは総務省幹部とマスゴミです。

お次は小池百合子がどういう人間かがよくわかる記事。
読売新聞から。

【もたつく小池氏に想定外の事態…首相は土壇場でシナリオ書き換え】
 菅首相は5日、緊急事態宣言の2週間延長に踏み切った。小池百合子東京都知事の延長要請に向けた動きや、新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、「7日で宣言解除」という当初のシナリオを土壇場で書き換えた。
~中略~
 一方、小池氏は同じ2日、森田氏や黒岩祐治神奈川県知事らと連絡を取り、「ワンボイス」で政府に2週間延長を突きつけるために動いていた。
 政府が要請をのめば、小池氏は自らの存在感をアピールできる。要請をはねつけられても、宣言解除で感染が再拡大した場合の批判は政府に向かう。どちらに転んでも、小池氏に損はない。1月の宣言発令前にも近隣3県の知事をまとめ上げ、政府を突き上げた「成功体験」がある。
 ただ、小池氏にとって想定外の事態が生じた。
 
小池氏は事前調整の際、森田氏には黒岩氏らが延長要請に乗り気で、黒岩氏には森田氏らが乗り気だと、それぞれ説明していた。
 だが、神奈川は感染状況が改善しており、黒岩氏はその時点で「ぎりぎりまで感染状況の数字を見る」つもりだった。森田、黒岩両氏が2日に連絡を取り合うと、小池氏の説明が事実と食い違っていることが露見した。
~以下会員専用~
(2021/3/6 読売新聞)

赤文字にした部分がいかにも小池百合子らしい手口です。

このブログで繰り返し書いてきましたが、
小池百合子は要求を先に政府に押しつけることで
要求をのめば政府に対して自分の方がリーダーシップを発揮したように見せられるし、
小池側の要求を拒否、あるいは違う内容で政府が決定したのであれば
その責任を政府に押しつけられるということ、
また、何かあっても個人プレーではないように見せるために
千葉、埼玉、神奈川の知事も巻き込んできました。

ところが今回は小池がそうやって神奈川の黒岩知事と千葉県の森田知事を
得意のペテンで騙そうとしていたところ、
黒岩知事と森田知事が直接連絡を取り合って小池に言われた内容の確認をしてしまう
という想定外のことが起きてしまいました。

このため小池は3県の知事を巻き込んで政府に要求を突きつけに動くはずが
そのためのオンライン会議が延期されてしまい、
小池の考えていたシナリオが破綻してしまったという形です。

さすがというべきかあきれるというべきか・・・。

先日、武漢肺炎で亡くなった羽田雄一郎議員の補欠選挙の件で、
立憲民主党は羽田雄一郎の弟の羽田次郎を擁立する予定です。

産経の記事から。

【参院長野補選出馬の羽田氏、共産などと協定 「立憲共産党」との声も】
 国民民主党の榛葉賀津也幹事長は5日の記者会見で、4月25日投開票の参院長野選挙区補欠選挙に立憲民主党公認で立候補予定の羽田次郎氏(51)への支援体制について、見直しを含めて再検討することを明らかにした。羽田氏が立民や共産党の県組織などと「日米同盟是正」「原発ゼロ」を盛り込んだ協定を結んだことが判明したため。榛葉氏は党として羽田氏に説明を求める考えを示した。

 羽田氏は、昨年末に急逝した羽田雄一郎元国土交通相の弟。国民は今月3日、羽田氏の推薦を決めていた。
 しかし、同党は4日になって、羽田氏が地元で2月27日に結んだ2つの政策協定書に「原発ゼロの日本を実現する」「憲法を守り、安保法制などの違憲立法を廃止」「韓国や北朝鮮との不正常な関係を解消するために、日米同盟に頼る外交姿勢を是正」といった文言を盛り込んでいたことを把握。このため、羽田氏に真意をただした上で、党内で対応を協議することにした。
 榛葉氏は記者会見で「尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺で、これだけ中国の海警法を含めて問題になっているときに、日米同盟を見直すのはあり得ない」と指摘した。
 連合傘下の産業別労組は昨年の野党合流をめぐり、立民が党綱領に「原発ゼロ」を盛り込んだことに反発した経緯もあり、榛葉氏は「各産別から『このままでは(羽田氏を)応援できないのではないか』という声も上がっていると聞いている」とも語った。
 羽田氏と立民、共産の3者が結んだ政策協定書が明記した5項目は、共産が次期衆院選に向けて打ち出した「新しい日本をつくる五つの提案」と基本的に一致していることもあり、協定を問題視する連合関係者からは「これでは『立憲共産党』だ」との声が上がっている。
(2021/3/5 産経新聞)

立憲民主党はこれまで共産党との共闘を続けてきました。
また、立憲民主党の衆議院議員の多くは比例ゾンビという事情もあり、
共産党との共闘で共産党にいかに媚びるかということを進めてきました。

共産党が毎度だしてくる使い捨ての候補者を引っ込めてもらって
その票を自分たちに流してもらうだけで選挙に大きくプラスになりますし、
比例復活の可能性もさらに大きくなります。

こうした事情のため、立憲民主党は
共産党の政策のコピーを党の基本方針としてしまっていますし、
憲法審査会でも
「憲法審査会を開かせなければ憲法改正議論の話は進まない」
ということで立憲民主党と共産党が強力に抵抗してずっと審議をまともに開かせないできました。

このため議員数はずっと多いのですが、
立憲民主党は政策面においては共産党の従属勢力となってしまいました。

立憲民主党の候補、その政策にはもれなく共産党の監修がついてくる
そう考えておいたほうがいいでしょう。

やはり立憲共産党という一つの政党として見るのが良いのではないでしょうか?

この記事のURL:https://pachitou.com/?p=2483

コメント

  1. 小池の詐欺にマスゴミが乗っかる(そして政府批判、菅批判)ので、老人や主婦など情弱層の多くが詐欺に引っかかっているのが悲しいところです。
    羽田の件、民主系の議員どもは世襲批判していたはずなんですけど、これも世襲じゃないんですかねー?
    また独自ルールで俺の世襲は世襲じゃないとか言い出すんですかね。

  2. N国は世に埋もれていた本物の理不尽を解決しようとする党という意味では立件や狂惨よりも支持者はマトモだと思います。変な関係者は出ていってもらいたいですね。
    与党か野党しか選択肢が無いとすると永久反抗期の方々がある程度野盗に票を入れてしまうので、一発眠眠を取り込む振りをするくらいの腹芸ができんものか?と考えたりします。

  3. 「首相、震災10年で福島視察 復興取り組む姿勢をアピール」

    これはYahooニュースの見出しで配信元は共同通信です。「復興取り組む姿勢をアピール」は、明らかに主観の入った、為にするものです。記事のリードからこの調子で露骨に国民の誘導を目論んでいます。

    そんな意図にすっかり汚染された人間の象徴が新聞の投書欄にありました。
    72歳無職男性「(緊急事態解除について)・・・国民に丁寧に説明しようとする姿勢があまり感じられず残念だった。・・・もっと言葉を尽くした説明を聞きたかった。・・・」
    テレビのキャスター、コメンテーターのコピーとして完成された投書子でした。
    「丁寧な説明とは具体的に何を求めるのか、それこそ丁寧に語れよ」と思うレベルです。

    メディアの誘導に嵌まった人間の「声」を別のメディアに掲載する。実に重層的な誘導作戦が展開されています。ネット環境も操作性が悪質・深刻になっています。

    リークと言う「垂れ込み」をもとに記事を書く週刊誌。
    ある放送局の醜聞が文春に垂れ込まれ、記事として暴露されました。すると、それを叩く多数の人達。勿論、醜聞を肯定するものではありませんが、一週刊誌風情の正義の番人気取りを許容する訳にはいきません。あまつさえ、その週刊誌の記事を国会で取り上げる絶望的な愚か者達。

    ローマ時代の「パンとサーカス」に興奮した愚かな民とどこが違うのでしょうか。そんな人がゴロゴロしています。ネット情報も侵食されている現状に強く憂うものです。
    そこに切り込むかと期待したN国ですが、それほどの見識はありませんでした。
    目下、期待するのは自民党内の一部勢力。目立ちませんが実力はありそうです。早く前面に出てきて欲しいと思っています。

  4. >N国党の幹事長とかやってたはずのななめ上杉隆
    (´Д`)ハァ…
    日本の現状の惨めさ、悲しさを物語っていると思います。
    確かな野党なんて当分は無理だろうと思いますねぇ~

    例えば、赤い緑小池百zeroの時にもぴんから兄弟みたいな顔立ちの奴が出て来たけど、碌なもんじゃなかったですからね!(笑)長い長い戦いが続くのだろうと思います。

    そういえばNHKでは軍艦島の嘘の件で色々と動きが有るようで、こっちはまともなメンツが動いているから、なにがしかの結果は期待できるのかな?

    まあ、NHKの接待問題なども出てきたことだし、ここは色々と拡散時なのかな?と思いますね。

    それに、NHKがあまねく日本全国において受信できるように情報を届けるなんてのは設立当初から一回も実現し事が有りませんし、実際に私は武漢肺炎チャイナウィルスではNHKの情報は役に立たないから全く見に行ってませんしね!厚労省や国立環境研究所やデータベースとか直接見に行ってます。

    武漢肺炎チャイナウィルスなんってメディアの本当に真価が問われる状況ですが、現状はデマによる世論扇動と反国家を丸出しにした政局狙いのプロパガンダという状況ですから、存在価値zeroと言っても良いのではないでしょうか?

    Eテレとか良いものあるなんて事いう人が居ますが、NHKが無くなったところで代わりが直ぐに出てくるだろうと思います。出てこなければそれこそ国がやればいい話ですしね!

    というか…確かにEテレで良い番組はあるとは思いますが、実際に見ている人って暇人だけですよね!現役世代何てそんな余裕ありませんから。

    NHKの存在意義なんて要するに単なる詭弁で悪質な押し売りという事を拡散して行く必要が有ると思います。

    と…なんだっけ?(笑)

    >立憲共産党
    こ語呂合わせってもしかしてブログ主がオリジナル?
    だったりして?良く分からんけど…(笑)

    まあ、野党の共産党化が激しいですよね!
    というか化けの皮が剥がれたという事なのだろうと思いますが、民意を完全無視の大阪都構想で維新も根底は大して変わらないというのも発覚しましたし…自民も碌なもんじゃ無いのが大勢いるけど、まだましなんですよね!
    そして自民は早く公明党を切るべきだと思います。
    今年の国政選挙でも自民の足を引っ張ると思いますね。
    ぱよぱよち~ん!

  5. > ななめ上杉隆
    引用の雑誌記事を読むとかなり斜め上ですね。記事自体がどこまで本当かわかりませんけど。
    NO BORDERでテドロスの上級顧問wとかいう渋谷健司を思い出しました。すっかり忘れてましたけど。

    >長年続けられてきたマスゴミと総務省の癒着
    この利権構造が一般に知られていくといいのですが。
    電波利権という言葉が広まってほしいと思います。

    >小池百合子
    相変わらず根性曲がりのこざかしいタヌキですが、今回はしょうもない小細工して失敗しましたね。

    >立憲共産党
    一般的にも立憲共産党と言われだしたのでしょうか。これも広まっていってほしいものです。

  6. 記事の内容とは関係ない話ですが、
    友人が、預貯金の相続手続で、関係書類を全て持って、
    ・・東京・・・金、みずっぽタン金、三・住・金に行ったそうです。
    で、三J銀行は順番待ちして書類をチェックして受付終了。
    井ー友銀行も窓口が混んでいる時はウンタラカンタラ〜、と有りましたが、書類をみてくれて受付終了。
    で、
    で、
    みずぽタン、ちゃう、
    フクしまみず・銀・は、予約を取って予約日に来い、と
    門前払い…、だったそうです。
    お、
    おいおい、
    お前んとこ、危ないから預金を引き出されてたまるか、ちゅうのんか ⁉︎
    と、友人はいたくご立腹。

    わりとデカイ金額やから、支払いまでの期間を長くしたいのかーー、って友人は怒っていました。
    (…まあ、大きいたって個人の額やから、そんなんで潰れる訳はないが…)

    この2日に行き、門前払いで取った予約日が今月末だったってさ。
    一カ月近く待たされて、そこから受領まで一カ月か一カ月半か。。

    フクしまみずほ・タンって、こんなもんなの?

    • 日本のメガバンクさんは日本嫌いの半島国にお優しくて、かなり資金投入していたようですが、さすがに引き上げ回収を始めているようですね。
      日本の預金者と企業にこそ優しくしてほしいものです。

  7. ジャーナリストというのか、マスゴミの中の人って
    下半身が緩いですよね。
    本能なんだか、倫理観とか、社会性とか、理性に欠けた感じです。
    所謂「人間の業」みたいな「覗き」「噂」「揚げ足取り」とか大好物ですし。
    で、ローカルでも
    「静岡新聞」と「長崎新聞」が、やらかしているようです。
    前者は、社長と女子穴、後者は記者と女性警部補。(逆ハ二トラか!)
    巷で「ジェンダー」とか喚く本質も、言ってる内容と別に
    おかしな性嗜好にしか見えませんし。

    緑の小池
    しかしながら、これでも「糞よりマシな糞」なのでしょうかね。
    毎度カオスなだけの都知事選ですけど。
    やはり選択肢(それに纏わるetc)の問題でしょうか。

    >やはり立憲共産党という一つの政党として見るのが良いのではないでしょうか?
    ↑ こうなったのも、ある意味緑の小池がミンス党を分断した功績ともとれるかも。
    それくらいしか「功績」見当たらないです。

    今朝の犬HK
    よりによって、東北大震災に絡め
    「ば韓国でも防災訓練〜被災地交流」とか、目が点になる報道してましたよ。
    一体、何処の誰が風評被害広げてるのか、
    当事者は、ちゃんと理解してるのでしょうか。
    日本人として登場してたのも、おそらくZ疑惑が深まります。

    • >緑の小池
      >しかしながら、これでも「糞よりマシな糞」なのでしょうかね
      消去法で選ぶ価値しかないこいつに、極左2匹が束になって、ダブルスコアで負けたのはすごく笑えました。

      PHさん
      >テドロスの上級顧問wとかいう渋谷健司を思い出しました。すっかり忘れてましたけど。
      私の脳内では「肛門様」として、ずっと定着していますw

      • 「WHOの方から来ました」的に登場したのも発言内容も何だかなーという感じでしたし、上級コ※モン様とかネタにされても仕方ないですね。

  8. 国会での質疑が
    「ZEROコロナ」の立憲共産党

  9. 談合で思い出しましたが、10年前孫正義が菅総理との会食を通じて孫得菅譲とも言える太陽光電力を高価格で買い取る制度を実現させましたね。
    これを自民党がすれば大バッシングですが当時は誰一人として問題にしませんでした。
    カンはよくてスガはダメなのでしょうね。

  10. 総務省とマスゴミの癒着は、最後の?巨大な談合の温床ですね。

    かつて、パヨク政党と反日マスゴミは、ゼネコン関連の談合をとことん追及して追い詰めました。セットで自民への献金や口利きなどを攻撃したのです。小沢せんせーなんかはお詳しいはず。

    ゼネコン建設設備関連の裾野は広く、地場企業ありの零細企業ありの、ひとり親方職人さんまで存在しますから、影響は大きかったようです。
    その結果、入札は透明性確保の建前から、ローカルな入札事業を柱とする零細企業は入札価格競争に巻き込まれたりしたとか。大手は、旨味がなければ手を引きますから、むっちゃ安い入札金額だけが前例として残った・・・・。入札金額の適正化や性能評価などの基準が取り入れられたとかも小耳に挟みますが、失われた機会損失は大きいでしょう。

    それと比べて、マスゴミ自身の独占談合体質はおぞましいです。ポリコレ棒のように振りかざした自由競争の原理は何処へ。新規参入が経済を活性化させるなどの理論は、自分たちの業界には使わんのか。
    N国のダメっぷりは、ほんとうにガッカリしました。消費者保護、契約の自由、不適切な訪問による契約の無効化、個人情報保護などを駆使して、まっとうに戦ってほしかったと思います。

    >「立憲共産党」
     パクられてるでしょ。産経は謝罪と賠償を。さもなければ、今年の流行語大将になるくらいに一般化しましょう。そのためにも、有権者はあの政党のダメっぷりを拡散して選挙で落としまくりましょうぞ。
     ぱよぱよち〜ん。

  11. >あ・・・でも立憲共産党の質問は本気で価値がzeroなので
    >zeroには何をかけても0だから比較にならなかったですね。失礼しました。

    この点は若干納得しかねますね。
    立憲共産党の国会における価値はzeroどころかマイナスなので、
    正の値を返そうとするならマイナスを掛ける必要があると思います。

  12. > N国党って「NHKをぶっ壊す!」だったはずですよね。
    .テレビ改革党の方が具体的な提案をしていますし、亡くなった方からさえもカネを毟り取ろうとする団体の問題と向き合っている印象です。

    > 小池氏は事前調整の際、森田氏には黒岩氏らが延長要請に乗り気で、黒岩氏には森田氏らが乗り気だと、それぞれ説明していた。
    .上でも書かれていますが、小池さんが一番マトモに見えたアノ選挙。候補者の質が低く過ぎる日本の政治は問題があり過ぎるかと。

    > 立憲共産党
    .仰る通り、こうしてまとまってくれると諸々理解がし易くなりそうです。

  13. 毎日の更新をありがとうございます。

    >N国党って「NHKをぶっ壊す!」だったはずですよね。
    ぶっ壊すのは今いい時期なのでは?初心に戻って~!期待できなくなったけど、再浮上するチャンスだよ~。

    >歪めてきたのは総務省幹部とマスゴミです。
    そうですよね。現政権というより、居座ってドヤ顔してきた官僚幹部。メディア改革をする気があるかどうかで議員の立ち位置が分かりますね。
    もうメディアへの天下りなんてオイシイ時代は終了だから、最後に電波オークションでもして名を残せば?
    なんかNTTまで批判を広げてオカシナ方向にもっていこうとしてますね~。経産省は何してんの?通信系をメディアと他省に潰されていいの?

    出た!緑の小池、ゼロ・ユリコ。
    どこまでも責任転嫁と逃げ足技で渡ってきた人。
    五輪騒動でまた自民に嫌がらせしたし、諸々で自民からは国政に戻れそうにないかもw。
    丸川大臣へのバッシングが激しいけど、ゼロ・ユリコが彼女を潰したくて後ろからメディアを煽ってんじゃないの~?丸川さんは実力があるから癪に障るんだろうね。(フェミ系もw)

    >立憲民主党は政策面においては共産党の従属勢力
    もうブレーンもいないし、支持団体も離れだしたし、まともな若者は近づかないから、この路線でフェイドアウトして~。

  14. >このため議員数はずっと多いのですが、立憲民主党は政策面においては共産党の従属勢力となってしまいました。
    まさしくそうです。
    前回政権を盗ったときは、民主党内に極左でないのがまだまだいたし、国民新党と連立してましたので、一定の歯止めはありました。
    今は現在進行形で極左純化が進んでいます。
    連合と共産党両方選べるはずないですし、政権を盗るのは無理と思いますが、少しでも増やしてはならないですね。

  15. 目指すとは言っているが、実現するとは言っていませんから、嘘は言っていないことになります。目指す「だけ」ならだれでもできます。偏差値が30程度でも医大を目指して、受験することはできます。合格はしませんが。
    小池は、詐欺師の詭弁を呈しているだけです。

  16. 記事配信ありがとうございます。
    謝蓮舫さんと福島瑞穂さんと小池百合子さんはともに目立ちたがり屋でパフォーマンスにいそしむことには熱心と言う点で共通してますね。
     小池百合子さんは相手の弱点を徹底的に責め立てるという点では謝蓮舫さんの上を行きます。
     五輪組織委員会へ東京都から出向していた優秀な都職員をまだ任務途中なのに強引に本庁へ戻させようと画策して森会長を困らせたのは最たる例。その職員が過労死したときも何もしなかった。この方の本性をどれだけの方々が知っているか。

  17. 去年は、BSではDライフが撤退したけど
    その空きなんかも、接待攻勢でどこかが獲得したのかな。
    CSも、去年含めここ何年かで韓国のチャンネル増えたけど
    ああいうのも、決まった経緯は適正だったのかしら。

    こういうのも、今回教わった波取り記者が動いたのかしら。
    記者クラブは、改めて廃止すべきだと感じました。
    人身御供にされた東北新社は、逆に色々バラせばと思います。
    総務省のに紛れて農水省のも処分あって、あまりメディアも
    やらないけど、こっちのが罪重いと感じるけど。やらないね。
    主様、本日も勉強させていただきありがとうございました。

  18. 何気に、冒頭の緑の画像見てて
    「11;移動困難ゼロ」が
    「11;移動国籍ゼロ」に見えてしまいましたw

    立件は「zero」じゃなく「Z・ERO」ですよね。
    「Z」+「ERO」。

  19. ゼロコロナ
    病床300の病院で部長先生の医師がコロナワクチンを、個人的には打ちたくないと言ってます。
    遺伝子の書き換えの恐れの論文もあるし、ウウーン。だと。
    我輩も打ちませんと言いました。
    そしたら、検査の綿棒を鼻の穴に突っ込まれ、思わず痛いがなー。
    泣きましたがな。

  20. 武漢ウィルスが落ち着いたらガースー切れて電波に手付けてくれればいいのですが。

  21. 茶請け様、おとといも有難うございます。

    >ななめ上杉隆
    いきなり冒頭から、茶請け様のネーミングセンス炸裂ぅ(*≧∀≦*)
    この人のことよく知らないのですが、僧侶の肩書きもあるようですね。このFLASHの記事が本当なら「男版:瀬戸内情弱」かい!って感じですが(苦笑)本人は内容に虚偽があると主張。対して、45歳まで兄のコネだけで生きてきた弟や妹…。
    >くだらないのでこれ以上取り上げる気にもなりません。
    ですね。はい、終了(^_-)♪(笑)

    >立憲共産党の質問は本気で価値がzeroなのでzeroには何をかけても0だから比較にならなかったですね。失礼しました。
    wwwwwwwwwwwww

    >総務省との接待問題でNHKも接待を行っていた事が明らかになったのですからN国党の出番
    「NHKをぶっ壊す!」な勢いはどこに?こういう時こそ出番でしょうよ(ㆀ˘・з・˘)

    >「波取り記者」について触れておきたいと思います。
    はい(`・∀・´)メモメモ_φ( ̄ー ̄ )

    >電波の割り当てや規制を作るという極めて重要な部分の裁量を総務省幹部が握っている事が今回の問題の背景にあります。
    >日本のマスゴミはクロスオーナーシップによって新聞、テレビ、ラジオまで同一グループが持つという状態になっています。
    >この縦のラインに対して、記者クラブや電波独占という談合体制が横のラインと考えることにすれば、クロスオーナーシップによって縦のラインの情報を自由にコントロールができ、記者クラブや電波独占などによって横のラインの情報をコントロール。

    「クロスオーナーシップ(相互所有)とは、新聞社が放送業に資本参加するなど、特定資本(つまり特定企業など)が多数のメディアを傘下にして影響を及ぼすこと」

    >これによって日本はずっと不自由な歪んだ言論空間が維持され、国民にとって不利益にしかならない状態が何十年と続けられてきた
    >新聞もテレビもラジオも所管は総務省
    >このため、マスゴミは利権や独占体制を維持するため新しい電波枠ができたらそれをゲットするために、総務省幹部に接待攻勢を行う目的でそのアポを取り接待をする専門の記者を各社が用意しています。
    >これが「電波」からとって『波取り記者』
    >記者という建前になっていますが、その活動はしていないので記者ではありません。

    >各省庁とも庁舎内に記者クラブ部屋をわざわざ用意してそこを記者達に使わせてきた
    >記者クラブメンバーは出入り自由
    >ここに記者という名目で波取り記者も配置され、四六時中、庁舎内をうろついてアポとりに回っている形

    • 米国じゃクロスオーナーシップは禁止されているんですよ。
      でもGHQは日本では情報統制のために使えると思ったのかクロスオーナーシップばりばりの
      情報独占体制にしていたんだなぁと考える事ができるかと思います。

      • わ!茶請け様、返信ありがとうございます!☆

        >米国じゃクロスオーナーシップは禁止されているんですよ。

        そうなんですね…(羨)
        日米ともにメディアは「マスゴミ」ですけど、アメリカはクロスオーナーシップが禁止されてる分、日本よりはマシな状況なんでしょうか。

        >でもGHQは日本では情報統制のために使えると思ったのかクロスオーナーシップばりばりの情報独占体制にしていたんだなぁと考える事ができるかと思います。

        GHQが残した負の遺産…(嘆)
        私一時期、GHQの亡霊に腹が立って腹が立って仕方ない時期があったのですが、ある時「亡霊なんかどうでもいいわ」と思えるようになってから、ある文章の印象がガラッと変わりました☆

      • アメリカ人ビル・トッテンの言葉

        【独立を忘れた国・日本】

        大東亜戦争によってアジアのみならず、アフリカ諸国までようやく独立した。
        世界史の大転換であり、いくら評価してもし過ぎることはない。
        その中で、まだ独立していない国が一つだけ残っている。
        その未独立の国は、外国製の憲法を今も有難がっている。
        隣国から教科書の書き直しを要求されたら、オタオタしながら従っている。
        日本人にとって最も神聖な靖国神社だが、首相が参るべきかどうかをめぐって内輪喧嘩をしている。
        第一、国家の総力を挙げて戦った自国の戦争に『侵略』のラベルを貼り、それを首相談話に盛り込み教科書にまで書き連ねている。こんな国が世界のどこにあるか。
        愛すべきミスター・ニッポンよ。
        サッカーの時だけ『ニッポン、ニッポン』と言わずに、歴史認識や国家観の中にニッポンを盛り込まなければ独立国とは言えない。

  22. >かつて各社が大蔵省幹部を接待するためだけの担当として「MOF担」を置いていた事が大蔵省接待問題事件のときに明らかになり、財務省はこれに合わせて規制を強化したことで各社のMOF担は消えました。
    >一方で総務省の方は問題にされませんでしたし、記者達も最終的に自分たちにとって都合の悪い話になりかねないのでバラさないようにしてきたし、今後も誰もバラさないと考えていたのでしょう。

    >ところが今回は菅総理にスキャンダルがないのなら菅総理の身内を使って仕立てればいいと、東北新社の接待の話を使ってきた
    >マスゴミはスルーしておけばよかったものをモリカケと同じようにスガガーという話に仕立て上げようと騒ぎ立ててしまいました。
    >特に朝日新聞と毎日新聞とNHKが力を入れてきました。
    >マスゴミにとって東北新社なんて新しくチャンネルをゲットした新参者なので、ここが潰れる分にはまったくかまわないという考えもあったのでしょう。
    >総務省としても東北新社だけ切るのなら痛くないという考えだったのだろう
    >総務省は東北新社からしか接待を受けていないような嘘の報告を内閣に上げました。
    >他社からは全く受けていないなんてはずがないと国会でも指摘されていましたが、案の定、NHKからも接待を受けていた事が明らかにされてしまいました。

    >波取り記者という新聞社やテレビ局の記者には必ず居る存在についてあらためて知られるべき
    >なぜ何度も何度も繰り返し記者クラブという存在の問題が指摘されてきたのに、それがなくならないのかの答えの一つでもある
    
>マスゴミにとっても役人側にとっても記者クラブは美味しいのです。
    >こういうこともあってか接待を受けてはならない対象という国家公務員倫理規定では記者は利害関係者に入れていなかったりします。
    >他の省庁だって接待を受けたりしているはずですが、総務省はマスゴミ全般の既得権を所管しているだけに接待攻勢は相当なものだったろうと思います。

    >今回の総務省幹部の接待問題をたとえば立民の小西洋之は東北新社と山田真貴子元広報官らの癒着・汚職という話にすり替えようとしています。
    
>だからこそNHKは小西洋之を持ち上げるかのようなニュース報道をしたのでしょう。

  23. >今回の話は東北新社だけとか総務省の一部幹部との癒着とか、そういう小さな問題という話にすり替えさせてはならない
    >汚職の背景にあったのは総務省が巨大な利権について裁量権を握り続けてきたこと、またその巨大な利権を独占する体制の維持のためにオールドメディアが進んで汚職を行ってきたこと。
    
>それらの癒着のための拠点が記者クラブ
    >こうした点こそが指摘され拡散されていかなければならない
    >そしてこうした汚職の温床である電波の許認可権を総務省官僚が握る形ではなく電波オークション等のオープンな形での競争に変更すること、また、記者クラブについては禁止することが必要(そもそも記者クラブメンバーならそれぞれの担当省庁を四六時中うろついていられるという特権が異常)。

    >今回の接待問題で注目されるべきは長年続けられてきたマスゴミと総務省の癒着
    >汚職問題で叩くくせに、マスゴミと総務省こそが非難されるべき汚職を続けてきたという実態が広く知られ、これまでマスゴミと総務省幹部によってゆがめられてきた総務行政の適正化こそが必要という話にならなければならない
    >毎日新聞や朝日新聞は総理によってゆがめられていた話にしようとしているが、歪めてきたのは総務省幹部とマスゴミ

    …すごいです☆(´⊙ω⊙`)
    茶請け様が深掘りしてくださればくださるほど、どんどん鮮明になる腐敗の構図。脱帽です✨
    「波取り記者」の説明から始まる素晴らしい論文により、より理解が深まりました☆
    ありがとうございます(*^ω^*)

    ★喰えないよ モリそばカケそば オヤコ丼★

    >赤文字にした部分がいかにもな手口

    >政府が要求をのめば自分の方がリーダーシップを発揮したように見せられるし、要求を拒否等したのであれば、その責任を政府に押しつけられる
    アウフヘーベンおばさんことゼロ百合子…どっちに転んでも美味しいということですか!?…ドン引き(*_*)(汗)。あの「クレバーだがワイズではない」皇室の強欲婆を思い出しました。どちらも「女帝」と言われてるしねー(苦笑)

    あ!産経が早速、茶請け様の「立憲共産党」使ってる!!(笑)
    >やはり立憲共産党という一つの政党として見るのが良いのではないでしょうか?
    はい、良いと思いまーす♪( ´▽`)

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